イメージ完全崩壊...福士蒼汰が再び“そっち系”と朝まで合コン!

3月18日(月)10時30分 まいじつ


(C)まいじつ



王子様系のルックスから〝正統派〟の呼び声が高く、若手イケメン俳優でも特に高い人気を誇る福士蒼汰。しかし、本人の女性の趣味は、その外見やキャラクターとは正反対といえるようだ。


3月13日、小学館が運営するニュースサイト『NEWSポストセブン』は、福士がタレントのダレノガレ明美と合コンを楽しむ様子を掲載。福士は夜にもかかわらずサングラスをかけ、8人ほどで会員制のバーやレストランを次々とハシゴしたのだという。


この様子は翌日発売の『女性セブン』でも報じられており、徐々に人数が減っていく中、ダレノガレと福士は最後まで残っていたとのこと。互いにまんざらでもなかったのか、結局朝の4時まで飲み明かす〝朝帰り〟となった。



好青年イメージとは真逆の“好み”


好青年然としたイメージとは対象的な夜遊びが発覚した福士だったが、何もスキャンダルはこれが初めてではない。昨年2月にもタレント・MISATOとの〝お泊り愛〟が同誌で報じられ、路上で抱擁を交わすファンにはショッキングな写真も掲載された。


しかもこのMISATOという女性は、目立った芸能活動を行っていない無名のタレント。一方、インスタグラム上では「インスタの女王」と呼ばれるほどの需要と知名度を誇る、いわば一般人同然の〝インスタグラマー〟なのだ。


今回の合コン報道により、ハーフ系肉食女子やキラキラインスタグラマーなど、クセが強めの女性を好んでいることが明らかとなった福士。ネット上には、



《なぜここまで変な女ばかり選ぶのか…》

《福士蒼汰のイメージなら年上の落ち着いた一般人とかと付き合ってほしいのに》

《よりによってインスタ女とダレノガレって、チャラ男が好きそうな女の典型》

《アイドル的人気だったけどもうその路線は無理だね》

《単なるイメージ戦略で全然清廉でも好青年でもなかったな》



などと衝撃が広がっており、あろうことか〝女の趣味が悪い〟というイメージがすっかり定着してしまったようだ。


年頃の男性であれば、女遊びの1つや2つはするもの。福士は、これまで培ってきたパブリックイメージが、逆に仇となってしまったと言えるだろう。



まいじつ

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