寺田安裕香、“オレンジおっぱい”披露で侍ジャパンに感謝の声! 鶏肉効果で「そろそろGカップ?」

3月18日(土)9時0分 おたぽる

寺田安裕香公式Twitterより

写真を拡大

 12日、人気グラビアアイドルの寺田安裕香が自身のTwitterに、「よっしゃー 侍ジャパン! 勝利!! 素晴らしすぎる試合でした」と、同日に行われた第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、オランダ代表に侍ジャパンが勝利したことを祝い、オレンジ色のビキニの上からユニフォームを羽織って、胸の谷間を強調した画像をアップ。これを見たファンからは、「侍ジャパン、ありがとう!」「日本が優勝したら、もっとエッチな水着着てくれる?」などといった声が寄せられた。

 2011年に芸能界入りした寺田は、翌年に放映されたパナソニックのHDDレコーダー『DIGA+』のCMに出演したことにより、その美少女ぶりが話題になった。その後、女優として活動する傍ら、14年から本格的にグラビア活動をスタート。美少女顔とはギャップのある、上からB84-W59-H84(cm)、Eカップという大人ボディが注目を集め、人気グラビアアイドルの仲間入りを果たした。

「野球好きとして知られている寺田は、7日に行われた日本-キューバ戦でも、『グラチア』というハッシュタグを付け、12日と同じビキニとユニフォームを着た自撮り画像をアップしていました。これは、オランダ戦の最中にTwitter上でやりとりをしていた、グラドルの菜乃花が、今回のWBCの日本代表や広島カープが勝利する度に、『勝利のグラビア』というハッシュタグを付けてSNS上にセクシーショットをアップしていることを真似たのでしょう。日本が勝ち進めば進むほどサービスショットが拝めるとあって、侍ジャパンに対して寺田ファンから感謝や応援の声が飛び交っているようです」(芸能関係者)

 またIカップの爆乳を誇る菜乃花に負けず劣らずの肉感的なボディに対しては、「さらに大きくなったんじゃない?」「最近、バストサイズ測った?」などといった声も目立っている。

「グラビアデビューした頃の寺田の胸の公称サイズはEカップでした。しかし、15年9月に発売した5thイメージDVD『Secret Lover』(シャイニングスター)の発売記念イベントで、『一時期Eに落ちてしまっていた胸が、鶏肉を食べたことでFカップに復活しました』と語って以降、『まだまだいけそうだね』『鶏肉、大量に送ろうか?』などと、胸の成長に注目が集まるようになりました。最近では、『胸だけでなく全体的にムッチリエロボディ化が加速してきたような……』『おっぱいだけじゃなくて、お尻の肉付きもたまらないものがある』などと評判に。現在23歳ということで、さらなる進化に期待が寄せられています」(同)

 ムチムチボディだけではなく、今月10日からは出演映画『スレイブメン』が公開されるなど、女優業でも成長著しい寺田。舞台で着実に演技力を身に付けてきているだけに、今後は主演級での活躍を期待する声が多く寄せられている。

おたぽる

この記事が気に入ったらいいね!しよう

侍ジャパンをもっと詳しく

BIGLOBE
トップへ