HKT48仙台公演にきくちPが来場 田島芽瑠にオファーした過去も判明

3月18日(日)11時26分 Techinsight

仙台公演、本番目前のHKT48メンバー(画像は『HKT48 2018年3月17日付Twitter「#HKT48春のアリーナツアー2018~これが博多のやり方だ!~ゼビオアリーナ仙台 昼公演開演しました!」』のスクリーンショット)

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HKT48が2月25日に神戸・ワールド記念ホールからスタートした『HKT48春のアリーナツアー2018 〜これが博多のやり方だ!〜』の仙台公演を3月17日、ゼビオアリーナ仙台にて開催した。フジテレビで『新堂本兄弟』や『僕らの音楽』『FNS歌謡祭』などを手掛け、現在はCS放送フジテレビNEXT『坂崎幸之助のももいろフォーク村NEXT』などを担当する“きくちP”こときくち伸プロデューサーが仙台公演を観覧したことをSNSでツイートしている。

『きくちP(kikchy)ツイッター』にて「HKT48推し!」と切り出して、ツアーグッズ「“松岡はな”の御朱印帳」と福岡エリアで有名な菓子パン「マンハッタン」の写真を公開した。

昨年12月10日に開催された『第7回AKB48紅白対抗歌合戦』の演出を担当したきくちPだが、この日は「指原/宮脇さんがいるHKT本体のライブは初めて!」とあって「キラキラ華やかで可愛かった! はなちゃん/なこみく/豊永ちゃんはもちろん、坂本ちゃんにも逢えた。正調『大人列車』聴けた」とかなりハイテンションである。

なかでも今回のツアーで目玉とも言える「1人1曲全員がセンター これが博多のやり方だ!」の企画には、「24人全員センターメドレーが圧巻でした」という。プロデューサーとしてかなり興味を持ったのではないか。

そんな彼のツイートに田島芽瑠が「わざわざ来てくださり ありがとうございました」とコメントしたところ、「めるちゃん! たのしかった!」と返信したきくちP。

『ももいろフォーク村』で3年前の秋、ももクロの高城れにが「めるちゃんを呼びたい」と要望して交渉したのが「HKTとの最初の接触でした(笑)」と明かし、その時はスケジュールが合わなかったものの「ぐるっと回って今、知りあえて、よかった」と感慨深げである。

田島も思わぬ事実を知って「そうだったのですね 嬉しいです」と感激、「私もきくちさんとお会いできてとても嬉しかったです! これからもHKT48共々よろしくお願いします」と答えた。

きくちPは田中美久や豊永阿紀からの「お会いできて嬉しかったです!」「仙台まで!!! ありがとうございました!!!」というコメントに「また、さいたまで、ね!」「また、再来週!」と返しており、3月31日のさいたまスーパーアリーナにも足を運ぶようだ。

画像は『HKT48 2018年3月17日付Twitter「#HKT48春のアリーナツアー2018〜これが博多のやり方だ!〜ゼビオアリーナ仙台 昼公演開演しました!」「#HKT48春のアリーナツアー2018〜これが博多のやり方だ!〜ゼビオアリーナ仙台 田島芽瑠 #博多の元気印」』のスクリーンショット

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