「小学生の身体能力がほしい」トレーニングに励む石田ゆり子に共感続々

3月20日(水)12時12分 耳マン

小学生のころは「風も、太陽も、光も仲間だった」

女優の石田ゆり子が、3月19日に自身のInstagramを更新。トレーニング中の写真をアップして「大人の女でありたいけど、小学生の身体能力がほしい」と鍛錬に励む理由を綴ったところ、熱い共感の声が続々と寄せられている。

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地味〜にきつい プランクという名のトレーニング。 二の腕がきつい。 体幹もきつい。 でも、効果は抜群(らしい)。 最近思うのは 私は、感覚としては 小学生の時に戻りたいんです…。 若返りたいというよりは、 あの頃のいつでも走り出せる体になりたいんです。風も、太陽も、光も 自分の仲間だったあのころの感覚に戻りたい。 大人の女でありたいけど、 小学生の身体能力がほしい😳👀 みんな笑いますけど、 いやほんとに。

石田ゆり子さん(@yuriyuri1003)がシェアした投稿 -

石田ゆり子 Instagram

石田は「地味〜にきつい」と、バランスボールを使って体幹トレーニングの王道とも言われる「プランク」に励む姿を公開。「私は、感覚としては小学生の時に戻りたいんです…」とトレーニングについての思いを綴った。石田によると「若返りたいというよりは、あの頃のいつでも走り出せる体になりたいんです。風も、太陽も、光も自分の仲間だったあのころの感覚に戻りたい」とのことで、さらに「大人の女でありたいけど、小学生の身体能力がほしい」「みんな笑いますけど、いやほんとに」と結んでいる。確かに、小学生って本当に意味もなく走り出したりするものだったし、自然や風景に対しての感受性も圧倒的に豊かだった気がする……。49歳になってもなお童心を忘れずに「あのころの感覚」を追い求める姿勢に、ただただ脱帽です!

「痛いほどわかります!」と共感の声が殺到

石田の純粋な気持ちが明らかになった投稿に、共感のコメントが殺到した。「めっちゃわかります!」「私も思います。小学生の体、体力を。と」「同感です、私もそうなりたい」「冬の風、夏の太陽、いつのまにやら敵になってますね 気づかされました、昔は仲間でした」「同い年ですが…そのお気持ちわかります」「痛いほどわかります!」といった声が無数に寄せられたほか、「なんだか、切なくて泣けてくるくらいわかります。頑張ろう」「わかる、わかる!同士だ!私も頑張るぞぉ〜」と勇気づけられたファンも続出。さらに「大人の女の経験値に小学生の身体能力、最強ですね」「考え方が素敵」「すんごい姿勢きれい…」といった反応も無数に寄せられており、あらためてそのカリスマ的な影響力を証明していた。

「小学生の身体能力」を理想とすることで、「奇跡のアラフィフ」と称されるほどのアンチエイジングを実現している石田。50歳になっても60歳になっても、ドラマや映画で変わらぬ美貌を披露していただきたいっ!

HEW

耳マン

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