変わり者だらけ!“麺の食べ方”が異常過ぎる芸能人たち

3月24日(日)11時2分 まいじつ


画/彩賀ゆう (C)まいじつ



先ごろ、元なでしこジャパンでタレントの丸山桂里奈が『踊る! さんま御殿!!』(日本テレビ系)に出演し、うどんの食べ方に対するこだわりを語り、話題となった。


【関連】『King&Prince』平野紫耀“ゆいPをハグ”にニオわせ疑惑浮上 ほか


丸山は「うどんを切る人にイラっとする」と持論を展開。共演者たちが困惑していると「うどんが長く作られている意味を考えてほしい」と語り、「茹でられて死んで噛んだときに死ぬから二度死ぬんですよ」「うどんも本望じゃない」と熱弁を振るった。


ネット上では《確かに麺を途中で噛み切るのは好きじゃない》と同意する声も多数見られたが、芸能人には変わった食べ方をする人が珍しくない。


昨年1月、フジテレビで放送された『嵐』の特番で、松本潤の麺に関するこだわりが明かされた。


「地方にメンバーでラーメン店に行った際、みんなは普通に作ってもらったラーメンを食べていたが、松本だけグルテンフリーの麺を持参。スープだけ作ってもらい、その持参した麺を入れて食べたそうです」(テレビ誌記者)



お風呂のカップ麺は海の味


丸山と『さんま御殿』で共演した『よゐこ濱口優は、風呂場でカップ麺を食べると告白。その理由は「海で食べたときのあのおいしさが、ご家庭で再現できる」と説明。さらには「(浴槽に)入りながら食べてもいいですし、のぼせてきたら外に出て、さらに“海感”が増します」と語った。


森泉は2013年6月の『私の何がイケないの?』(TBS系)で、キャビアを毎日1瓶食べると明かし、「ポテトチップスで瓶から直接すくって食べるのが好きで、インスタント焼きそばの上にトッピングすることもあると言っていました」(同・記者)


今、大ブレーク中の『King&Prince』平野紫耀は、何と「うどんは噛まずに飲み込む」という。生まれてから21年間うどんを噛んだことがなく、実際にテレビでうどんを丸のみにする姿も見せている。


芸能人には、こだわりが強い人が多いのかもしれない。



まいじつ

「芸能人」をもっと詳しく

「芸能人」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ