紀香&陣内、中山美穂&辻仁成、宇多田&紀里谷 あの頃の様子

3月24日(日)16時0分 NEWSポストセブン

ド派手挙式が話題になった

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 平成の時代もいよいよ最終盤へ。平成の芸能界には何があったのか? 大物夫婦の“別れ”に注目してみた。


 平成19年(2007年)に話題をさらったのは藤原紀香(当時36才、以下同)と陣内智則(33才)の元夫婦。紀香と芸人との格差婚としては異例のド派手挙式が話題に。そのせいか2人の地元・関西で放送された結婚式の視聴率は40%という驚異の結果をたたき出した。だが、彼の浮気が引き金になって平成21年に離婚。


 それから7年後の平成28年、歌舞伎界のスター・片岡愛之助(44才)との熱愛を本誌・女性セブンがスクープ。これまた華やかな挙式を経て、梨園の妻に。


 平成14年、対談が縁で人気作家・辻仁成(42才)と結婚したミポリンこと中山美穂(32才)。写真はパリから帰国したふたりをキャッチした様子。一男をもうけるが、離婚(平成26年)。その後、彼女は複数の愛を噂されるが、女優として生きている。


 平成16年、HPで「今日嫁ぎました」と結婚を報告したのは宇多田ヒカル(21才)。夫・紀里谷和明氏(36才)の初監督作品のプレミア試写会で嬉しそうに2ショットを披露。


 だがわずか3年後に破局(平成19年)。後にイタリア人男性と再婚、一男が誕生するが、再び別れた(平成30年)。


※女性セブン2019年3月28日・4月4日号

NEWSポストセブン

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