立花胡桃、芸能界引退、保育士転身を宣言も「いつまで続くか」の声のワケ

3月26日(火)9時58分 アサ芸プラス

 3月19日放送の「バラいろダンディ」(TOKYO MX)で芸能界引退の引退と保育士への転身を明らかにした作家でタレントの立花胡桃に、SNS上では〈ホントに続けられるの?〉との声が上がっている。

「立花は22歳で夜の飲食店のカリスマとして最高月収2000万円を稼ぎ、2009年に出した自伝小説『ユダ』は初版にして30万部の大ヒットを記録。一昨年に離婚したものの、大手芸能プロ取締役との結婚歴があるセレブ妻でもありました。そんな彼女が、初任給約18万円とされる保育士を続けられるのか、疑問視する意見であふれているんです」(週刊誌ライター)

 そんな世間の評価を受け、立花は改めてブログで〈私は夜の世界にいたので色々勘繰られるもしれませんが、パトロンもいなければ芸能界に復帰するつもりもありません〉と断言。〈ただ信用してといっても中々難しいですよね これからの行動で示していきたいと思います〉と決意のほどを綴っている。

「保育士という職業については、元夫との間に生まれ親権を持った長男を育てるにあたって興味が湧き、昨年10月から専門学校へ通っていたとのこと。ただ、収入の面ではパトロンも不要なほどの貯蓄や資産があると思われ、心配無用といったところでしょうが、一方で気になるのが打って変わって訪れるであろう地味な生活。はたして、きらびやかな夜の街と芸能界で注目されてきた彼女が、いつまで耐えられるのかということです」(夕刊紙記者)

 何なら、いっそのこと双方で頑張ってほしいものである。

アサ芸プラス

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