ジェジュン&Matt「with」で“奇跡のコラボ”実現 お互いの印象明かす

3月26日(木)11時0分 モデルプレス

ジェジュン、Matt(画像提供:講談社)

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【モデルプレス=2020/03/26】アーティストのジェジュンとモデルで音楽家のMattが、雑誌『with』5月号(3月28日発売)に登場。「2020 スペーシーメカニカル WORLD」をテーマに“スペーシー&メカニカルルック”を披露。お互いの印象を明かす。

◆ジェジュン&Matt、お互いをたたえる

2019年末のフリーハグ共演で話題を呼んだ、ジェジュンとMattによる“奇跡のコラボ”が同誌面で実現。撮影当日に、用意されたのは「進化を約束された存在」のペッパー君やAIBO、そしてどこか懐かしくて人間味あふれるレトロフューチャーなロボット着ぐるみ。そんな“共演者たち”とともに2人はそれぞれの個性を爆発させた。

また、インタビューでジェジュンはMattについて「数々の歌番組で共演するたび、“あれ、僕たちいつユニット組んだのかな?”と勘違いしそうになるほど、最近2人はしょっちゅう一緒にいるんです」とコメント。さらに「マットは宇宙人ぽいけど、中身はすごく純粋で人間臭くて、素直でいい子なんです。実際に会ったら、みんなが好きになっちゃうんです」と語った。

一方のMattはジェジュンを「さわやかなのにセクシー。一緒にいるとその気づかいにしびれます。フリーハグをやったときも小道具をジェジュン様が水から揃えてくれたり…」と表現。そして初共演後の感想を「演奏が終わった後、ママと2人で泣きながらハグしました。こんな奇跡はないと思いました」と明かした。

◆明日海りおの今を切り取る

そして、宝塚男役トップスターから女優への転身をとげた明日海りおの今も掲載。“メタモルフォーゼ”の最中である今の麗しい姿を「宝塚」ファンの間でも有名な宝塚市出身のフォトグラファー下村一喜氏が撮りおろした。

そんな明日海は「撮影されていくうちに、眠っていた自分が引っ張り出されるような不思議な感覚がありました」と回顧。そして「下村さんの動きを真似するときは振りうつしのようだったし、言葉を咀嚼するときは、お芝居のようでもありました」とコメントを寄せた。

弘中綾香アナの「気疲れ知らずな仕事論」に迫る

またアナウンサーとして表舞台に立つ一方で「会社員」でもある弘中綾香アナも登場。働く女性としての苦労にも迫る「無駄なストレスを貯めない仕事術」を聞く。

◆平野紫耀、仕上がった肉体美で魅せる

さらに単独で表紙を務めるのは平野紫耀。12ページに渡る特集で、王道アイドルが魅せる肉体美とアイビールックを紹介。特集では平野が「特に、何にも特別なトレーニングはしていないんですよ。本当です(笑)」と語った肉体の“仕上がりっぷり”が堪能できる。(modelpress編集部)

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