『AKB48』高橋朱里「手ブラ写真集」に“現場で強要”疑惑が浮上!

3月26日(火)7時31分 まいじつ

AKB48』からの卒業を発表した高橋朱里が、昨年発売したファースト写真集の撮影経緯を告白し、ファンから「強引過ぎる」「AV強要の手口に似てる」と同情の声が上がっている。


【関連】裸エプロン?「Fカップの広瀬すず」矢作萌夏の大胆露出に興奮の声 ほか




高橋が同エピソードを語ったのは、3月19日深夜に放送された『AKBINGO!』(日本テレビ系)でのこと。この日の放送には男女お笑いコンビ『相席スタート』の山崎ケイが出演し、辛口分類と題してメンバーをさまざまなタイプにカテゴリー分けしていった。


正統派、バラエティー、女子ウケなどとメンバーが分けられていく中、山崎は高橋を〝闇落ち〟に分類。高橋の描いた絵が独特のタッチだったことなどを挙げ、メンバー中「一番闇です」と心の葛藤を指摘した。



汚い手口に批判が噴出


さらに山崎は、高橋の写真集の表紙に書かれた《曖昧な自分》とのキャッチコピーを引き合いに「どれが本当の自分だか分からないんでしょうね」と指摘。高橋が「ガチで悩んでた時期に撮ってもらった」と当時を振り返りつつ返答すると、ここで写真集に収録されて大きな話題を呼んだ手ブラカットが映し出されていく。


あまりの過激カットに、山崎から「もうエロ本ですよ」とイジられた高橋。すると、本人は「元気に返事してたらこうなった」と告白し、なし崩し的にエスカレートしていった結果〝手ブラ写真〟が生まれたと明かしたのだ。


同発言を受けたファンからは、



《これけっこう問題じゃ?》

《こういう話マジ凹むわ》

《知らない間にAV出されたってのと変わらんやん…》

《詐欺師みたいな手口だな》

《甘い言葉で夢見させて、実態はこれ》

《「こういうカットがあります」って事前に打ち合わせしないの?》

《撮影始まってからじゃ断りづらいだろうし強要と一緒》

《やり口が最低過ぎる》



など、同情と運営を批判する意見が。巨大グループの運営とは思えない進め方に、ショックや動揺が広がっている。


卒業生や派生グループにも手ブラ経験者が多いため、高橋の件は氷山の一角と言えそうだ。



【画像】


puhhha / Shutterstock


まいじつ

「高橋朱里」をもっと詳しく

「高橋朱里」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ