さまぁ〜ず三村、芦田愛菜と永野芽郁へのデレデレ顔が「本気の怖さ」だった

4月2日(火)7時15分 アサジョ

 3月27日から4夜連続放送の内村光良がMC、滝沢カレンが番組リーダーを務める「初対面トークショー!!内村カレンの相席どうですか」(フジテレビ系)。芸能人が「今、会いたい!」と熱望する人との出会い=相席を、内村と滝沢がプロデュースするというトークバラエティ番組だ。

 3月28日放送回に出演したお笑いコンビ・さまぁ〜ず三村マサカズが、「芦田愛菜と永野芽郁」とそれぞれ相席を果たしたのだが、これにはネット上で「イエローカード」を叫ぶ声が出ているようだ。

 2011年に大ヒットした芦田主演のドラマ「マルモのおきて」(フジテレビ系)が放送されていた頃に、自身がレギュラー出演していた「笑っていいとも!」(フジテレビ系)で「並んで立ったことがある」という三村は、4月で中学3年生になる芦田の成長ぶりにドギマギ。当時はまだ6歳だった芦田の「すっかりお嬢さん」になった姿を前に、番組アシスタントを務めるお笑いコンビ・平成ノブシコブシの吉村崇から「緊張して目も合わせられないじゃないですか!」と突っ込まれるほど。また、もう1人の永野芽郁に対しては、19歳であると本人から年齢を聞いた後、自分の娘は21歳だと言いつつ「娘より年下に恋してはいけないけれど、それが恋に変わることもある!」と照れ隠しに大声で心中を吐露するシーンも。

「ネット上では『三村きも』『三村のガチ緊張が怖い』『父親どころか愛菜ちゃんにとってはおじいちゃんでもおかしくない年齢だぞ』『自分が芽郁ちゃんの立場だったら顔がひきつる』『その目はマジでイエローカード』など、三村が男性として芦田や永野を見ていることに気づいた視聴者から、厳しい声があがっているようです」(女性誌記者)

 過去には番組で共演する女性に対する言動で物議を醸したこともある三村だけに、視聴者は目を光らせずにはいられないようだ。

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