島崎遥香の“激ヤセ”ぶりが心配...「塩対応はウソでした」の反動か

4月2日(火)7時30分 まいじつ


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元『AKB48』の島崎遥香が、去る3月25日から28日にかけて放送されたNHK連続テレビ小説の特別版『ひよっこ2』に出演。あまりの激ヤセぶりに「病気?」などと心配する声が噴出した。


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同ドラマは、有村架純主演で2017年の上半期(4月〜9月)に放送された本編の続編で、奥茨木から上京し、洋食店『すじふり亭』でウエイトレスで働く谷田部みね子(有村)のその後を描いたもの。みね子は結婚して前田姓に変わっても、洋食店で働き続けている。島崎は洋食店の料理長の娘・牧野由香役だ。


「連ドラで放送されていた時代は、親の金をせびりブラブラする不良娘が島崎の役でした。それがみね子に会って改心。洋食店でマジメに働くようになったのです」(ドラマライター)


特番は4話限りなので、結婚したみね子や親族の話が中心。島崎はしっかりとした大人の女性になり、部分的な出演だった。


「ほのぼの内容ですから、またグレるなんことにはならないのですが、ただ島崎の顔を見て少々驚き。ゲッソリとヤセて、パッと見は彼女とは思えませんでした。〝ひよっこファン〟サイトにも、島崎の変貌ぶりに『BBA…』などと辛辣な書き込みがあったほどです」(ネットライター)



塩すぎて身を滅ぼす?


島崎は2016年末をもってAKBを卒業。ソロになった17年こそ『ひよっこ』以外に、『スーパーサラリーマン左江内氏』(日本テレビ系)など地上波でのドラマ出演はあったのもの、18年は激減。『今日から俺は!!』(同系)ほか、単発出番ばかりだった。


「彼女は昨年5月、自身のツイッターに『暇してます』と書き込み、その出番のなさが明るみになった。さらに、今年2月、バラエティー番組でAKB時代の態度の悪さを指摘され『(塩対応しないと)生きていけなかった』と〝作り〟であったことを告白。仕方なくやっていたと弁明をした。これには非難が集中しました」(AKBライター)


AKB時代にファンを「キモオタ」と呼び「明日にでも辞める」と言っていたのは、本心ではなく演技だったというのだ。


「焦って〝塩は作り〟といってもイメージ回復を狙っただけでしょう。彼女の態度の悪さは有名だし、時すでに遅し」(同・ライター)


激ヤセについてはこんな声もある。


「前はAKBをバックに強気でいられたものの、最近の仕事激減で『心労ヤセ』の心配も出ています」(芸能プロ関係者)


理由はともあれ、しっかり食べてガンバってほしいものだ。



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