横浜流星はピンク髪が正解だった?茶髪にチェンジした姿に「顔色悪い」の指摘

4月4日(木)18時14分 アサジョ

 公開中の映画「L・DK ひとつ屋根の下、『スキ』がふたつ。」の大ヒット舞台挨拶に登壇した横浜流星。前クール放送のドラマ「初めて恋をした日に読む話」(TBS系)で、髪をピンク色に染めた不良高校生“ゆりゆり”こと由利匡平を演じて注目度を上げたが、この日は茶髪にチェンジして登場。「ニューヘアーの横浜です」と挨拶すると、「かっこいい!」の大歓声が会場中に鳴り響いた。

 ところがその様子がネット上にアップされると、思わぬ反響となっているようだ。

「茶髪とピンク髪の横浜を見比べたネット民からは『茶髪よりピンクのほうが似合う』『茶髪だと顔色の悪さが目立つ』『茶髪にすると、こんな夜の街にいるよなって感じ』『横浜にとってはピンク髪が最強』といった声が続出しているんです。横浜は彫りが深く目鼻立ちの整った、いわゆるイケメン顔。しかし頬がこけて見えるほどやせているので、ピンク髪で顔の周りを囲み、血色よく見せたほうが似合うのかもしれません」(女性誌記者)

 主演映画「チア男子!!」の公開を5月10日に控えている横浜。その際の舞台挨拶は、ピンク髪に戻したほうがいいかも?

アサジョ

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