「有村架純のオッパイが一番柔らかい」ゲス告白で峯田和伸に嫉妬!

4月6日(土)7時30分 まいじつ


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ロックバンド『銀杏BOYZ』のボーカルにして最近は役者としての活動も増えている峯田和伸が、女優・有村架純へのセクハラにもなりかねない〝ゲスエピソード〟を明かした。


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3月31日、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(日本テレビ系)に出演した峯田は「ずっと忘れられない有村架純さんとの思い出」として、NHK朝の連続テレビ小説『ひよっこ』で共演した有村とのエピソードを披露。何でも、2人きりのシーンを撮影する合間にゆっくりと話していたところ、遠くからスタッフに声を掛けられたため「じゃ、行きますか」と峯田は有村の方を振り返ったのだという。


すると、有村もこちらに向かっていたようで、峯田は「肘が架純ちゃんのおっぱいに当たった」と思わぬハプニングがあったことを告白。さらに、「そのときに触れてしまった胸が、今までで一番柔らかかったです」「良かったなと思って。ドラマに出れて」と続け、当時を思い出したのかニヤケ顔を浮かべていた。



昨年は石原さとみとのキスを堪能


何ともうらやましいエピソードだが、峯田の棚ぼた体験はこれだけではない。昨年夏、主演・石原さとみの相手役を務めた『高嶺の花』(日本テレビ系)ではキスシーンに挑戦。同シーンは石原から唇を奪われるシチュエーションだったのだが、峯田は〝童貞役〟にもかかわらず唇を開けてこれを受け入れ、まるで演技関係なしにキスそのものを楽しんでいるようだった。


石原との〝大人のキス〟には、当時ネット上でも羨望や嫉妬の声が続出することに。そして今回、有村との〝ラッキースケベ〟を告白したことで再燃し、



《うらやまし過ぎる》

《こいつブサイクなのにいい思いし過ぎだろ…》

《せめて自慢せず黙ってろや!》

《いちいちテレビで言うなよ! かすみんも恥ずかしいだろ!》

《絶対思い出してオカズにしてるよなこれ》



などといった声が上がった。


「峯田は2014年、TBSラジオ『エレ片のコント太郎』に出演した際、少年時代のエピソードとして語ったことが伝説化しています。学習机の下に〝でんぐり返し〟の格好で潜り込み、高さ調整機能のレバーを駆使して体を縮めさせ〝自分のモノを自らくわえるエクスタシー〟にハマったと楽しそうに話していました。とてつもない〝エロの上級者〟ですからね。おそらく石原とのキスで唇を開けたのも、有村の胸が当たったのも〝故意ではない〟はずはありませんよ(笑)」(芸能記者)


何とも役得な男だ。



まいじつ

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