「七つの大罪 神々の逆鱗」2019年秋に放送決定! 物語はクライマックスへ

4月10日(水)8時0分 おたくま経済新聞


 鈴木央原作、「週刊少年マガジン」(講談社)連載中の累計3000万部突破の大人気ヒロイック・ファンタジー漫画「七つの大罪」のTVアニメ新シリーズ「七つの大罪 神々の逆鱗」が2019年秋に放送決定となり、ティザーサイトもオープンしました。



 2014年10月のTVアニメ第1期放送で大きな話題となった「七つの大罪」。2016年8月には4週にわたり鈴木央氏描き下ろしの完全オリジナルストーリーTVスペシャル「七つの大罪 聖戦の予兆」が放送され、2018年1月にTVアニメ続編となる「七つの大罪 戒めの復活」、2018年8月には初の劇場版となる「劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人」の公開と、その勢いはとどまるところを知りません。

 これらに続くTVアニメ新シリーズ「七つの大罪 神々の逆鱗」では、熾烈を極める〈十戒〉との戦い、メリオダス・エリザベス2人の因縁や世界の秘密が描かれ、物語はいよいよクライマックスへと向かって進んでいきます。2019年秋の放送に向け、新キービジュアルやプロモーション映像などの新情報も順次公開されるとのこと。

 キャラクターのかなめとなる声優陣も、メリオダス役は梶裕貴さん、エリザベス役に雨宮天さん、ディアンヌ役は悠木碧さん、エスカノール役に杉田智和さんといつものメンバー。新情報は随時公式ツイッター(@7_taizai)や公式サイトで公開されます。

(C)鈴木央・講談社/「七つの大罪 神々の逆鱗」製作委員会

情報提供:株式会社バップ

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