「パリ自慢がスゴイ」って!?雨宮塔子、“NEWS23降板”で漏れてきた「局内評」

4月11日(木)17時58分 アサ芸プラス

 3月でテレビ朝日を退社したフリーアナウンサーの小川彩佳。早ければ7月にも「NEWS23」(TBS系)のキャスターに就任する方向で調整していると報じられている。

 そんな中、降板が噂されているのが、元TBSの人気局アナで、現在フリーアナの雨宮塔子キャスター。生活拠点のフランスからわざわざ呼び戻しての起用にもかかわらず、低視聴率の責任を取らされた形となるが、局内では彼女を擁護する声は少ないのだという。あるTBS関係者は、こんな内情を教えてくれた。

「二言目には『パリではこうだった、日本は遅れている』などパリ自慢がすごかったんです。パリではセレブ生活をエッセイに書いて知的なイメージを演出しているように見えますが、彼女を局アナ時代から知るスタッフは笑っていますよ。局アナ時代、彼女がキャスターを務めていたニュース番組で『近鉄で踏み切り事故が起きた』という原稿を『チカテツで踏み切り事故が起きた』と読み間違えたことは、今でも語り草になっています」

 雨宮と言えば、現在48歳。いまだ衰えない若々しい美貌で男性視聴者には人気があるというが、

「それは机の下から彼女だけマックスに照らしているライトのおかげですよ。実際に見ると年相応です」(前出・TBS関係者)

 15年に離婚し、パリにフランス人の恋人がいるとされる雨宮。パリに戻って、再びセレブエッセイストとして活動する日も近いかもしれない。

アサ芸プラス

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