「イチケイのカラス」好発進の理由は主演・竹野内豊の“あのパーツ”にあり?

4月12日(月)10時15分 アサジョ

 俳優・竹野内豊主演の月9ドラマ「イチケイのカラス」(フジテレビ系)が4月5日にスタートし、初回の世帯平均視聴率は13.9%と好発進を見せた。

 浅見理都氏による同名漫画が原作のこのドラマ。主人公・入間みちおは、絶対に冤罪を生むことがないようにみずから現場検証を行い、事件の真相を明らかにしていく異端の刑事裁判官。そんな彼に振り回される東大卒のエリート裁判官・坂間千鶴に黒木華、ほかにも小日向文世山崎育三郎新田真剣佑、桜井ユキなどが出演するリーガルエンターテインメントだ。

 竹野内が月9に出演するのは、上戸彩と共演したラブストーリー「流れ星」以来、実に11年ぶり。刑事裁判官に焦点を当てた連続ドラマは民放初だけに、竹野内も「イチケイメンバーの会話のテンポも良く、一人一人のキャラクターが生きているので、これは面白い作品になる」と意気込みを語っている。

 まだ初回が放送されたばかりなのだが、竹野内演じる入間のある仕草に、早くもキュンキュンコメントが殺到しているという。

「入間が顔を手で覆う印象的な場面が登場しますが、そのキレイで大きな手を観た視聴者からは『手フェチとしては、あの手もいい』『竹野内豊は手までもイケメン』『手のキレイさにやられる』といった黄色い声援がネット上に数多く書き込まれています」(女性誌記者)

 そのキレイで大きな手で、視聴者の心を鷲づかみすることができるのか。

(窪田史朗)

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