新人女優・斎藤さらら、チューブトップからデコルテラインあらわ 『ヤンマガ』初グラビア

4月12日(月)0時0分 オリコン

『週刊ヤングマガジン』20号に登場した斎藤さらら

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 新人女優の斎藤さらら(19)が、12日発売の『週刊ヤングマガジン』20号(講談社)に登場。ドラマやCMで活躍するフレッシュガールが、ヤンマガ初グラビアで愛らしい笑顔と無限の可能性を感じさせるビキニ姿を披露した。

 斎藤はドラマ『女子高生の無駄づかい』や『マイルノビッチ』のほか、多数のCMに出演。身長165センチ、特技は新体操&バレエで圧巻のスタイルを誇る。

 今年1月にグラビアデビューを果たし、今回が待望の『ヤンマガ』初グラビア。チューブトップの白いビキニをまといデコルテラインをあらわにしたヘルシー&セクシーカットや、爽やかな花柄ビキニカットなど、まさに王道のグラビアで圧倒的な透明感を見せつけた。

 また、同号の表紙と巻頭グラビアは、この春に高校生になったばかりのモデル・福田ルミカ(15)が登場。15歳の新高校生で「初登場・初水着・初表紙デビュー」は、同誌にとって20年ぶりという大抜てきで、超大型ルーキーが華々しくグラビアデビューを飾った。

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