第1位は『名探偵コナン 紺青の拳』先週公開映画 初週予約アクセスランキングTOP5(2019年4月第2週)

4月15日(月)15時21分 映画ランドNEWS

映画ランド 予約アクセスランキング


国内最大級の映画チケット予約サービス「映画ランド」は、サービス内のデータに基づいた2019年4月第2週公開作品の週末における「予約アクセスランキング TOP5」を発表しました。



第1位:『名探偵コナン 紺青の拳(フィスト)』82.6%


名探偵コナン
(C)2019 青山剛昌/名探偵コナン製作委員会

劇場版「名探偵コナン」シリーズの23作目。19世紀末に海底に沈んだとされる世界最大の宝石「ブルーサファイア」を巡って、コナンとその宿命のライバルであり“月下の奇術師”の異名を持つ怪盗キッドが、マリーナベイ・サンズで起きた殺人事件、そして“獅子の国”シンガポールの巨大な陰謀に巻き込まれていくさまが描かれる。本作のゲスト声優は山崎育三郎と河北麻友子。


※『名探偵コナン 紺青の拳(フィスト)』を観た人の感想

「去年の安室さんが可愛く見えるくらいの大規模なアクションでした! コナンくんとキッドの共闘はワクワクしますね!」「アクションシーンが映画館で見るとやはり凄くて耳で感じる音も良かったです。」「来年の予告が一番ドキドキするのは私だけじゃないはず…」(映画ランドで投稿されたレビュー抜粋)



第2位:ハンターキラー 潜航せよ』4.9%


ハンターキラー
(C)2018 Hunter Killer Productions, Inc.

元米海軍潜水艦艦長による原作と米国防総省×米海軍全面協力により、待望の潜水艦アクション大作が復活。さらに、『ワイルド・スピード』シリーズ製作陣により、潜水艦×米軍特殊部隊ネイビーシールズの精鋭部隊によるダイナミックな共闘など、未だかつてない進化を遂げ、スクリーンに登場する。


攻撃型原子力潜水艦“ハンターキラー”を率いる艦長ジョー・グラスを演じるのは、今最も熱いアクションスターの一人であるジェラルド・バトラー。これまで演じてきた肉体を駆使して戦う役とは異なる、頭脳明晰で冷静沈着な艦長を熱演。


※『ハンターキラー 潜航せよ』を観た人の感想

「声を荒げるでも、派手なアクションをするでもなし、ただ威厳たっぷりに艦橋で指示を飛ばしてるだけなのに周りの人間を虜にする漢だった。」「動と静のバトルがミックスされ、いい緊迫感が終始流れていた。潜水艦は音を頼りにした戦場なんだなぁ。言葉少なくても熱き男たちだからこそ分かり合える共有感が心地よかったし、カッコいい!」(映画ランドで投稿されたレビュー抜粋)



第3位:マローボーン家の掟』3.9%


マローボーン家の掟
©2017 MARROWBONE, SLU; TELECINCO CINEMA, SAU; RUIDOS EN EL ATICO, AIE. All rights reserved.

『ジュラシック・ワールド/炎の王国』のJ・A・バヨナ監督が初の製作総指揮、『永遠のこどもたち』『インポッシブル』で脚本を手がけたセルヒオ・G・サンチェスが初の監督を務めた、不気味な"何か"がうごめく屋敷に隠された謎に翻弄される兄弟の姿を描いたサスペンススリラー。


※『マローボーン家の掟』を観た人の感想

「もしかすると、「ホラー」と括るのは少し違う感じのある作品。 自分自信、いままであえてホラーを観てこなかったが、気になったので鑑賞。 泣けた。。。胸が苦しくなりました。 マローボーン家に幸あれ。心からそう思いました。 ヒューマンドラマとサスペンスの極みみたいな作品でした。」(映画ランドで投稿されたレビュー抜粋)



第4位:『ビューティフル・ボーイ』3.4 %


ビューティフル・ボーイ
(C)2018 AMAZON CONTENT SERVICES LLC.

長年のドラッグ依存を克服し、現在は人気ドラマ「13の理由」の脚本家として活躍する人物の半生を描いた実話に基づく物語。製作はブラッド・ピットが代表を務めるプランBエンターテインメント(『ムーンライト』『それでも夜は明ける』など)、ブラッド本人がプロデュースを手掛ける。『君の名前で僕を呼んで』のティモシー・シャラメが依存症に苦しむ息子を、『フォックス・キャッチャー』のスティーヴ・カレルが父親を演じる。


※『ビューティフル・ボーイ』を観た人の感想

「期待させて裏切って、同じことの繰り返しで良くも悪くもリアル。」「ドラッグに溺れていく息子をなんとか救おうとする父と息子の関係がすごくリアルに描かれていた。 ドラッグの恐ろしさを感じるとともに、本人だけでなく家族の苦しさも大変なものだなと思った。」(映画ランドで投稿されたレビュー抜粋)



第5位:ハロウィン』3.0 %


ハロウィン
(C)2018 UNIVERSAL STUDIOS

ジェイミー・リー・カーティスが40年ぶりに同役を演じる映画『ハロウィン』。1978年、ホラー映画の鬼才ジョン・カーペンター監督が生み出した『ハロウィン』は後世に語り継がれるホラーキャラクター“ブギーマン”と恐怖を煽る象徴的な音楽で全米を震撼させ、32万5,000ドルの製作費で4,700万ドルの興行収入を記録。世界的に脚光を浴び、以降のホラー映画に多大な影響を与えた。公開から40年の時を経て、新たな恐怖が解き放たれる。


※『ハロウィンを観た人の感想

「理由を持たない殺人、声を発さないマスクの男。理解を域をこえた得体の知れない怪物がまー怖い。怖いけど時折なんかシュールでくすっとしたり。怖いけど楽しい。」「不穏を煽るお馴染みのサントラと刻を超えて対峙するマイケル対グランマ・カーティスのガチンコ対決は手に汗握る!」(映画ランドで投稿されたレビュー抜粋)



【映画ランド 初週予約アクセスランキング

2019年4月第2週に公開された映画を対象に、チケット予約開始日から2019年4月14日(日)までの予約アクセス数(※1)を集計し、予約アクセスの割合(※2)が高い作品から順に「映画ランド 週末予約アクセスランキング」として算出したものです。

※1:予約アクセス数とは、映画ランドアプリにて上映時間から各劇場サイトにアクセスした回数です。

※2:予約アクセス割合とは、2019年4月第2週に公開された各作品の予約アクセス数を、同時期に公開された全作品の予約アクセス数の合計で割った数値です。

・本ランキングは2019年4月第2週公開の全作品を対象とし、TOP5を発表したものです。

・リバイバル上映作品は本ランキングの対象外です。


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