鷲見玲奈、局アナ時代に“ぴったりニット”着ていた理由 アンタ山崎は白衣装の秘話明かす

4月15日(木)15時0分 オリコン

16日放送の『人志松本の酒のツマミになる話』に出演する鷲見玲奈(C)フジテレビ

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 フリーアナウンサーの鷲見玲奈が、16日放送のフジテレビ系『人志松本の酒のツマミになる話』(後9:58)に出演。MCのダウンタウン・松本人志アンタッチャブル柴田英嗣山崎弘也)、ゲストの伊集院光、木村昴、長谷川忍(シソンヌ)とともに“お酒の席が盛り上がれば何をしゃべってもOK”というルールのもと、普段言えないような悩みや失敗談、心に秘めた本音を語り合う。

 円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。鷲見は「みなさんは仕事用の衣装をどういう風に決めていますか?」と問いかける。

 局アナ時代にぴったりしたニットを着ることが多かった鷲見だが、そこにはある理由があったと告白する。松本が「山崎の白シャツと白ネクタイは何が由来なの?」と話を振ると、山崎は「昔、お金がない時期に相談しまして…」と回顧。ある先輩芸人の助言が関係していると明かすと、松本は「えー! 初めて知った」と驚く。

 そのほかにも、長谷川が気になる「子どもやペットの名前の決め方」や、松本の新たなニックネームに関する話題も。また、伊集院は酔った勢いで、柴田への積年の恨みをぶっちゃける。

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