ローラ、むっちり進化したダイナマイトボディ公開! 事務所トラブルも解決で完全復活へ

4月16日(月)14時5分 メンズサイゾー

 モデルでタレントのローラ(28)が、自身のInstagramに水着ショットを連投。肉感的なプロポーションと抜群の美貌に称賛の声が沸き起こっている。


 世界的なオンラインセレクトショップ「REVOLVE」からイベントに招待され、米カリフォルニア州のリゾート地を訪れているローラ。今月15日の投稿で、大きなヤシの木やサボテンをバックにした白のワンピース水着姿の画像を連投した。


 とにかく目を引くのはグラマラスなボディ。モデルはスレンダーなイメージが強いが、ローラは程よく引き締まりながらも女性らしい圧巻のボディラインをアピール。こんがりと健康的に焼けた褐色の肌がセクシーさを強調している。


 特にヤシの木をバックに片足を上げながらポーズをとっている一枚は、肉感的なヒップと太ももがすさましい迫力だ。「推定Fカップ」といわれているバストも存在感が際立っており、文句なしのダイナマイトボディである。


 これにネット上の男性たちからは「いい太もも!」「ムチムチ感がたまらない」「ダメなところがひとつもない…完璧なスタイル!」「最高のわがままボディ」などと絶賛コメントが殺到。一連の水着ショットは合計約40万件の「いいね!」を獲得し、大きな反響を巻き起こしている。


 さらに16日付の投稿では、ヘソ出しタンクトップ姿で胸の谷間を露出しながらバギーにまたがる写真などを公開。続々と披露されるプライベートショットにファンは大喜びのようだ。


「女性タレントはSNSの写真にカラダが細く見える加工を施すことも多いのですが、今回のローラさんの写真は非常に肉感的で男好きするスタイルであったため、男性たちからの絶賛の声が集中しているようです。最近のローラさんはムッチリ度が進化し、よりグラマーになったと評判。世の男性の大半はガリガリ系よりも『むっちり系』が好きといわれていますから、この進化は男性ファンに大歓迎されそうですね」(アイドルライター)


 爆発的な「いいね!」の数からもローラの人気の高さがうかがえるが、その一方で気になるのはメディア露出の減少だ。昨夏から週刊誌やワイドショーで「独立問題」が報じられ、それを契機にテレビ出演などが激減。公式ファンクラブも「諸事情」により休止し、現在はCMでしかほとんど見かけない状態になっている。


 芸能界では事務所トラブルによって活動を制限されたり、そのまま姿を消してしまったりといった例は枚挙にいとまがない。ファンからも心配の声が多数挙がっているが…。


「一時はトラブルの長期化が懸念されていましたが、今年3月末に電撃的な『雪解け』が報じられました。細部の認識にズレがあったとのことで、まだ話し合いは続いている状況のようですが、大筋では『和解』で合意となったようです。事務所との話し合いが済んで再スタートを切れば、また以前のようにテレビでも大活躍してくれることでしょう」(前同)


 完全復活によって以前のようにバラエティ出演が増えれば、彼女がテレビから遠ざかっている間に大ブレイクした滝沢カレン(25)との「新旧ハーフタレント対決」も期待できるだろう。男性ファンとしては、ド迫力のダイナマイトボディを活かした仕事も楽しみにしたいところだ。


(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops)

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