ライブに1時間遅刻した浜崎あゆみ、画像を加工しすぎてアメフト選手になる

4月16日(火)3時15分 messy

浜崎あゆみ 公式Instagramより

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 平成を代表する歌姫・浜崎あゆみが、4月7日に「さいたまスーパーアリーナ」でライブを開催。そのヒド過ぎるライブ内容が大きな物議を醸している。

 6日と7日の2Daysで行われた、「ayumi hamasaki 21st anniversary -POWER of A^3-」ライブ。浜崎あゆみのデビュー21周年をお祝いするライブということもあり、7日の公演は「WOWOW」で生中継されることが予定されていた。会場へ足を運べないファンもライブを体験できるとあって、少しだけ注目を集めていたのは確かだ。

 しかし7日のライブ当日、彼女は当初の予定から約1時間も遅刻。にもかかわらず謝罪の言葉はなく、何事もなかったかのようにライブは進行していったという。

 当然、遅刻をチャラにしてくれるようなライブを期待する人も多かったと思われる。しかし7日のライブ“も”相変わらず彼女の声は出ておらず、中継を見ていた人たちからは「散々待たせて謝罪がない上に声が出てないとか……」「高音が苦しそう。遅刻も含め、ワザとファンを怒らせることやってるとしか思えない」などの声が上がっていた。



 さらに多かったのが、「いつも小顔に加工しすぎてて、ライブでは顔がデカくみえる」「あいかわらず動画では5.5頭身だね」といったコメントだ。写真の修正・加工疑惑がささやかれている浜崎あゆみだが、今回のライブは“インスタの加工がいかにすさまじいか”を証明することになってしまったようだ。

 浜崎あゆみがアップする写真は、ウエストを絞りすぎて等身のバランスがおかしかったり脚を伸ばしすぎて背景が歪んでいたりと“時空や物理法則を捻じ曲げている”ことで有名。4月2日にアップされたリハーサル風景を捉えた写真は、彼女の尖り過ぎたアゴが話題になっていた。

 さらに4月5日には、「この世でわたしが1番、浜崎あゆみのステージを嫌いで、この世でわたしが1番、何にも代え難いほどそのステージを愛してるのはずっと変わらないんだろう」とのコメントと共にゲネプロ風景をアップ。ステージを見つめて物欲しげな表情を浮かべる彼女の体は、ワキ腹が深くえぐれており肩幅の広さが目立つためアメフト選手のような体格にみえる。

 そのほか3月16日には、貴重な私服オフショットを公開。チェック柄の上着に膝上まであるロングブーツを合わせた彼女の足首は、心配になるほど細くなっていた。脚長加工と脚細加工を重ね過ぎてしまったのかもしれない。

 激動の平成時代に、様々な方面で話題を振りまいてきた浜崎あゆみ。間もなく令和の時代を迎えるが、彼女はこの先どのような活躍を見せてくれるのだろうか。

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