『ガンダムZZ』RE/100バウ量産型が再生産、ネオ・ジオンが誇る分離可変式MS

4月17日(火)7時30分 マイナビニュース

2018年7月発送予定「RE/100 1/100 バウ量産型」(3,780円/税込)

バンダイスピリッツが展開するガンプラ「RE/100」シリーズよりリリースされていた『機動戦士ガンダムZZ』バウ量産型が、再生産されることが決定した。「RE/100 1/100 バウ量産型」(3,780円/税込)として、プレミアムバンダイで予約受付がスタートしている。商品は2018年7月発送予定。

「REBORN-ONE HUNDRED(RE/100)」は、現在展開中のガンプラ「HGUC」シリーズの1/100スケール的な位置づけで、外装パーツにこだわった新カテゴリー。「MG(マスターグレード)」シリーズに比肩するシャープな造形と、設定考証を取り入れた説得力のあるディテールを1/100スケールのサイズ感で楽しめる。フレームレス構造ながらも、可動と造形を両立した洗練されたパーツ構成により、制作時間を大幅に軽減できるよう設計されているところも大きな特徴となる。

「RE/100 1/100 バウ量産型」では、量産型の特徴である、緑色の装甲を成型色で再現。さらにシールド部分、胸部装甲部分などには、色調の異なる濃い緑系の成形色を採用している。モノアイはグリーンとピンク2種類のホイルシールが付属し、選択式で再現可能に。もちろん、バウ・アタッカーとバウ・ナッターの2機への分離・変形を楽しむことができる仕様となっている。

(C)創通・サンライズ

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