白石麻衣、美脚露わに寝そべる『やれたかも委員会』新映像解禁

4月19日(木)17時0分 クランクイン!

『やれたかも委員会』ポスタービジュアル(C)2018吉田貴司/ドラマ「やれたかも委員会」製作委員会・MBS (C)吉田貴司

写真を拡大

 佐藤二朗山田孝之乃木坂46白石麻衣が出演する新ドラマ『やれたかも委員会』(MBS・TBS系)から、白石が机上に寝そべる姿を収めた新映像が解禁となった。 吉田貴司の同名漫画(cakes・双葉社)を基にする本作は、いつどこで開催されるかもわからず、ミステリアスでありながら荘厳な雰囲気に包まれる「やれたかも委員会」の模様を描くドラマ。訪れた相談者は、異性との忘れがたきエピソードを語り、委員会のメンバーである能島譲(佐藤)、オアシス(山田)、月綾子(白石)が「やれた」か「やれたとは言えない」の札を上げ、その思い出を判定する。

 映像は、「お米編」に登場する川上ヒロミ(武田玲奈)の「なぐさめにきてやったぞ」という台詞からスタート。続けて「やれたかも委員会」を訪れる相談者と、相談者が語る忘れがたき夜の相手役が続々登場し、「やれたかも委員会」委員会室の机に普通に横たわる綾子の姿が。緊迫した空気の中、なぜそのような体勢なのかは謎だが、いつも女性的視点に基づき、手厳しく男女関係や駆け引きの分析を行う彼女だけに大きな意味があるのかもしれない。また、体当たりで検証・議論する能島とオアシスの様子からは、親身になって相談者に寄り添う姿勢がうかがえる。

 その後の映像には、「クラブナイト編」の芳村朔太郎(浜野謙太)が「私はやれたぁ!!!!」と雄叫びを上げて感情を爆発させる様子や、「山なみ編」の増田伸照(間宮祥太朗)が「やれたのかぁ」と静かにまぶたを閉じて天を仰ぐ様も映し出されている。果たして、「やれたかも委員会」の3名が、「やれた」「やれたとは言えない」と札を上げる判定がもたらすものとは?

 新ドラマ『やれたかも委員会』は、MBSにて4月22日より毎週日曜24時50分、TBSにて24日より毎週火曜25時28分放送。

クランクイン!

「やれたかも委員会」をもっと詳しく

「やれたかも委員会」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ