土屋太鳳、新CMで本気ダンス! 岡田准一が合いの手で盛り上げる

4月19日(金)0時0分 マイナビニュース

岡田准一土屋太鳳白石麻衣北村匠海が出演するソフトバンクの新テレビCMシリーズ「ギガ国物語」の第5弾『カラオケ』篇が、20日より全国で放送される。

同シリーズは、岡田演じるリーダーの“オカダ”、土屋演じる真面目で純粋な妹的存在の“タオ”、白石演じる常に冷静沈着でりりしい“シライシ”、北村演じる気弱で他力本願ながら愛されキャラの“タクミ”の4人の旅人と、高性能AI搭載ロボット“サトウ”という個性的な面々が、「ギガ国」で起きているさまざまな現状に直面しながら旅をするストーリー。

第5弾『カラオケ』篇は、旅人たちが「ギガ国」の深刻な問題に直面していくこれまでの物語とは打って変わって、にぎやかで陽気な雰囲気があふれる「ギガ国」のカラオケ店が舞台。ここは、「ギガ国」の学生たちが「ギガ」が無くても楽しめる唯一の場所で、「ギガ」の消費から解放された学生たちが、吉幾三の「俺ら東京さ行ぐだ」をアレンジした「俺らギガが無ェだ」を歌い踊っている。

学生たちが盛り上がる中、全力でキレキレのダンスを披露するタオ、持ち前の明るさで大げさな合いの手を入れるオカダ、そしてシライシとタクミによる息ぴったりのダンスと熱唱。旅人たちと学生たちが一体となって「ギガ国」の流行歌を楽しむ姿が見られる。

また、今回「ギガ国物語」シリーズに声優の内田真礼が初出演。カラオケ映像に登場する女性として参加しているが、実は内田は、第1弾のからずっと一緒に旅をしてきたAIロボット・サトウの声を担当している。

ギガ国特設サイトでは、テレビCMで皆が踊っている「俺らギガが無ェだ」の振り付け動画を同時に公開。この振り付けは、登美丘高校ダンス部の振付師・akaneが担当した。

マイナビニュース

「土屋太鳳」をもっと詳しく

「土屋太鳳」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ