「着飾る恋」横浜流星、川口春奈に見せた“優しさ”に視聴者胸キュン「かっこよすぎ」「私も慰められたい」

4月21日(水)0時12分 モデルプレス

川口春奈、横浜流星「着飾る恋には理由があって」第1話より(C)TBS

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【モデルプレス=2021/04/21】女優の川口春奈と俳優の横浜流星が出演するTBS系新火曜ドラマ「着飾る恋には理由があって」(毎週火曜よる10時〜※初回15分拡大)の第1話が、20日に放送。横浜演じる藤野駿に反響が寄せられている。
同作は、着飾るという鎧を脱ぎ捨て自分らしく生きる姿を描き、ルームシェアから始まる“うちキュン”ラブストーリー。インテリアメーカーの広報課社員・真柴くるみを川口、自由気ままな料理人・駿を横浜が演じる。
◆ケンカばかりのくるみ(川口春奈)&駿(横浜流星)
仕事に追われていたくるみは、マンションの契約更新を忘れていたせいで部屋を追い出されてしまう。そこで、くるみの唯一の女友達である人気フードスタイリスト・早乙女香子(夏川結衣)の持つ表参道の一等地に建つマンションに引っ越すと、駿を含めた男女5人でのルームシェアだったことが知らされる。
インフルエンサーとしても活躍するくるみとミニマリストの駿は、出会った当初からぶつかってばかりだった。
◆駿(横浜流星)、くるみ(川口春奈)への“優しさ”に反響
くるみは、想いを寄せていた社長・葉山祥吾(向井理)が突然辞任したことで大きなショックを受けてしまう。
くるみの葉山への想いを知っていた駿は、自宅で落ち込むくるみのためにカレーを作る。そして、「はっきり言って理解できない。あんなもの(SNS)に縛られてるヤツ。すごい距離感じる」とくるみへの本音を明かしつつ、「でもまぁなんか、頑張ってることだけは分かるから」と声をかけるのだった。
泣きながらカレーを食べるくるみを駿は少し離れた場所から見守り、その後ソファーで眠ってしまった彼女をお姫様抱っこで部屋まで運ぶ。
ドラマ終盤では、笑顔で「おはよう」と挨拶し合った2人。駿が最後に見せた優しさに、視聴者からは「優しさが沁みる」「これはずるい!かっこよすぎ!」「私も慰められたい」「落ち込んでるのに気付いてくれる駿くん最強…」など、反響が殺到している。(modelpress編集部)
情報:TBS
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