【なつぞら】第4週「なつよ、女優になれ」あらすじ

4月22日(月)14時37分 オリコン

連続テレビ小説『なつぞら』第4週「なつよ、女優になれ」(C)ササユリ・NHK

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 NHKで放送中の連続テレビ小説『なつぞら』(月〜土 前8:00 総合ほか)。22日からの第4週では、ヒロイン・なつ(広瀬すず)が、泰樹(草刈正雄)と剛男(藤木直人)の仲違いがきっかけで、演劇を始めることに。いざ入部すると演劇部の練習はとても厳しくて…。

 顧問の倉田(柄本佑)先生は、演劇大会で上演する物語の重要な役をなつに与える。慣れないせりふに苦心するなつに、倉田は何度も何度もダメ出し。酪農との両立も難しくなっていく。なつは演劇をやり遂げることができるのか? 剛男たちが推進する、牛乳を農協が一括管理してメーカーに売る話もどうなるのか。

 演劇に打ち込む、なつ、良子(富田望生)、雪次郎(山田裕貴)、門倉努(板橋駿谷)、あることで協力する天陽(吉沢亮)たちの青春のひとコマが描かれる。

 画像は、同ドラマの第4週の台本表紙に印刷されているイラスト。全編がアニメーションで制作されたタイトルバックの監督・原画・キャラクターデザインを手がけた刈谷仁美氏が26週分、すべて異なるイラストを提供している。

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