中山美穂、バストが「控えめに変化」疑惑の裏で激増した“完熟色香”

4月24日(火)5時59分 アサ芸プラス

 女優の中山美穂が映画「蝶の眠り」の舞台挨拶に出席したのは4月12日。同映画で中山はアルツハイマーを患い、余命いくばくもない小説家を演じている。

「この日の中山はレースのワンピース姿。とても美しかったのですが、ひとつ気になることが。彼女は最近、推定Eカップと言われていたのですが、どうも小さくなっているように見えたんです。あれはどう見てもCカップでした。衣装によって多少はサイズが上下しますが、さすがにEカップがCカップに見えることはない。確実に控えめな大きさになっていると思います」(取材カメラマン)

 胸が小さくなったことは残念だが、色香のほうは、逆に増しているように感じたと、このカメラマンは、さらにこう証言する。

「ノースリーブのドレスだったので二の腕が見えていたんですが、これがとても艶っぽいんです。ほどよく肉がついていてハジケんばかり。肌はツヤツヤで輝くように美しい。中山も、そこは自信があるので隠すことなく見せつけたのではないでしょうか」

 映画で中山は若い男性と恋に落ち、究極の愛を描くという。あの色香とボディをスクリーンでたっぷりと味わうことができそうだ。公開は5月21日。早くミポリンの新たな魅力のすべてを堪能したいものだ。

アサ芸プラス

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