佐野ひなこ、超ミニスカでパンチラ寸前! 始球式での悩殺ショットにファンも大興奮

4月25日(月)18時45分 メンズサイゾー

 人気女性タレントが起用されるケースも多いプロ野球の始球式。最近では、「神スイング」で話題の稲村亜美(20)が「始打式」と「始球式」の二刀流で登場したり、NMB48の山本彩(22)が太ももあらわな衣装で見事なピッチングフォームを披露するなどし、スタジアムを大いに盛り上げている。


 そんな彼女たちの姿を伝える各スポーツ新聞には、必ずと言っていいほど「ノーバン」という言葉が躍るもの。これは「ノーパン」とかけた釣り文句といえるが、23日の始球式では「パンチラ寸前」という言葉が似合う姿を佐野ひなこ(21)が見せてくれた。


 QVCマリンフィールドで行われた「ロッテ×オリックス」の4回戦で、自身初となる始球式を務めた佐野。誕生日の10月13日にちなみ、背番号「13」の特注ユニホームに黒の超ミニスカートをはいた彼女は、足を高く上げた投球フォームを披露。ノーバンとはならなかったものの、スレンダーな生足美脚をあらわにした。


 これを各スポーツ紙が画像付きで伝えると、ネット上の佐野ファンが素早く反応。さまざまなニュースサイトにアップされた写真が一気に集められ、「太ももがエロい」「かなりギリギリ」と、あわやパンチラという姿に興奮気味な声が上がった。中には「あざとい」といった意見もあるが、キュートな笑顔と抜群のスタイルは「相変わらず最強」と絶賛されている。


 そんな佐野といえば、22日放送の『幸せ追求バラエティ 金曜日の聞きたい女たち』(フジテレビ系)でも多くのファンを魅了した。


 この番組は、昨年の7月とクリスマスに特番で放送された『イケてる男と聞きたい女』をレギュラー化したもの。スタジオに集まった女性ゲストが、さまざまな職業や世代の「イケてる男たち」の恋愛観や女性に対する本音を追求するバラエティだ。


 佐野は、イケてる男たちのアンケートを元に、男性なら誰もが虜になってしまう女性の仕草や発言を再現した「最強女子VTR」に登場。ドライブデートの際に、さりげなく運転席の彼にペットボトルを渡し、その後で自分も飲むという間接キスをしたり、カラオケデートで顔を近づけてデュエットしたりする女性を演じ、テレビの前のファンを釘づけにした。


 特に好評だったのは、カフェで上着を脱いで胸元をチラリと見せながら暑がるシーン。キュートな笑顔を浮かべながらFカップバストの谷間をあらわにした彼女には、「これは反則すぎる...」「この佐野ひなこを見て惚れない男はいない」といった声が相次ぎ、"最強女子"の名にふさわしい姿に感謝するファンも続出した。


「佐野さんといえば、モデルとしても活動していることから同性人気も高い。ただ、水着グラビアなどの仕事が影響しているのか、一部の女性からは『男を意識しすぎてる』といったネガティブな反応もあります。今回の『金曜日の聞きたい女たち』では、まさに男性を喜ぶ姿を演じており、ネットには『うざい』などとかなり厳しい声が寄せられました。企画のテーマは彼女の姿を見てモテ仕草を学ぼうというモノですが、『可愛い子なら何をしても許されるだけ』と反発する人もいたようです」(ネットライター)


 始球式のパンチラ寸前ショットには、「狙いすぎ」との声もあった佐野。"最強女子"としてさらに人気を高めるには、男女を虜にする新たな魅力が必要なのかもしれない。
(文=愉快)

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