上戸彩の胸がさらに成長! 妊娠効果による爆乳化で視聴者が驚愕する事態に

4月26日(日)15時0分 メンズサイゾー

 SMAP・木村拓哉(42)主演の連続ドラマ『アイムホーム』(テレビ朝日系)の第2話が23日に放送され、平均視聴率が14.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが分かった。今年の初回最高となった第1話の16.7%(同)から2.7ポイント下がった。


 業界内では「視聴率男」として君臨してきた木村の正念場として数字の動向に注目が集まっているが、視聴者の目を釘付けにしたのは別の部分だ。それはズバリ、木村の妻役で出演している上戸彩(29)の胸。先日、妊娠を発表した上戸の胸が驚愕するほど巨大化していると話題になっているのだ。


 劇中、キッチンで料理をしている場面ではエプロンの胸部分が大きく突出し、ホテルのベッドではしゃいでいるシーンでは巨大な胸が「ゆっさゆっさ」と揺れた。最後の予告では横からのショットがあり、上戸のおっぱいが本人の顔よりも大きいくらいに成長しているのが分かる。ホテルの場面では上戸がベッドに寝転びながら「すごーい!おっきいベッド〜」と感動していたが、視聴者が「大きい」と言いたかったのは彼女の胸のほうだ。


 これに男性ネットユーザーたちは興奮状態となり、以下のような感嘆の声が上がった。


「おっぱいでけえええええええ!」
「上戸彩の巨乳しか記憶に残ってない」
「ベッドに横たわる上戸彩すばらしかった」
「でかすぎワロタ...妊娠のパワーすげえ」
「上戸彩の子どもに生まれ変わりたい」


 上戸は妊娠期間を明らかにしていないものの、一部メディアでは妊娠3カ月過ぎと報じられている。ドラマ収録は少し前になるだろうが、まさしくちょうど胸が張って大きくなり始める時期だ。かねてから上戸の巨乳ぶりは話題になっていたが、妊娠効果によってさらに成長したといえる。


「かつて上戸は活発でボーイッシュなイメージで売っていた。その当時から巨乳だったのですが、イメージ戦略的に大きい胸は邪魔になるため、仕事の現場ではサラシで押さえつけて隠していたようです。結果として当時は『貧乳』という全く逆のイメージが植えつけられた。人気ドラマ『3年B組金八先生』(TBS系)で演じた性同一性障害の生徒や、暗殺集団の少女を演じた主演映画『あずみ』 といった役柄も影響したようです。ただ、アイドル時代の水着グラビアでは見事な巨乳ぶりを見せていたため、一部のアイドルファンだけが『隠れ巨乳』であることを知っている状況でした。しかし、20代後半からは女性としての魅力を押し出すために胸を隠さないようになり、女優の中でも屈指の巨乳であることが世間に認知されるようになりました」(アイドルライター)


 すでに巨乳であると認識されているのに、それでも視聴者が仰天するほど成長した上戸の胸。ここまでのポテンシャルを秘めていたとは衝撃だ。


「かつては推定Fカップといわれていましたが、現在は小さく見積もってもGカップ。Hカップあるといっても不思議ではない。出産に向けてさらに成長していくでしょうから、今後とんでもないことになりそうです。現在も魅力的ですが、子どもを産んで母性あふれるママとなった彼女の姿も楽しみですね」(前同)


 EXILEのリーダー・HIRO(45)と結婚し、念願の子宝に恵まれた上戸。一部では「妊娠したら引退」と夫婦間で約束していたとも伝えられ、産休後に芸能界からフェイドアウトしてしまうのではないかと危惧されている。だが、これほどファンを魅了する女優は近年少なく、結婚・妊娠を経ても男性ファンが減少する気配がないだけに、是非とも母親になっても無理のない範囲で女優を続けてほしいものだ。
(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops)

メンズサイゾー

「視聴者」のニュース

BIGLOBE
トップへ