清純派女優・本仮屋ユイカ、セクシーポーズ連発! ノリノリの姿に視聴者メロメロ

4月26日(水)15時5分 メンズサイゾー

 女優の本仮屋ユイカ(29)が、「可愛すぎる」と話題になっている。


 25日深夜放送の『ウチのガヤがすみません!』(日本テレビ系)に出演した本仮屋。今月からレギュラー化されたこの番組は、司会のヒロミ(52)と後藤輝基(42)が50名超の人気芸人と共に、ゲストの人柄を笑いで掘り下げるトークバラエティだ。


 本仮屋といえば、2005年にNHK朝の連続テレビ小説『ファイト』のヒロインに抜擢され一気にブレイク、その後、全国信用組合のイメージキャラクターに起用されるなど「まじめ」なイメージが強い。今回も白のワンピース姿で登場し、その佇まいはいかにも清純派女優といったものだったが...。


 芸人らのギャグやモノマネを間近で目にした本仮屋は、大きな口を開きながら手を叩いて大爆笑。その様子は女優というより「近所の明るいお姉さん」といった印象で、心地よい親近感を覚えさせる姿だった。


 さらに本仮屋は、お茶目でセクシーな一面を披露する。彼女は今年に入ってから『maururu (マウルル)』と『mahana(マハナ)』(ともにワニブックス)という2冊の写真集を出したが、番組内では色っぽいポージングなどに悩んだと語り、その流れから芸人らの「おすすめのセクシーポーズ」を実践したのだ。


 バブリー芸人としてブレイク中の平野ノラ(38)や、このところ人気上昇中の女性お笑いコンビ・尼神インターの渚(32)らが提案したポーズを次々にこなす本仮屋。色気よりもオモシロ要素の方が際立っていたが、本仮屋は照れることなく完コピしてスタジオを盛り上げた。


 その後、真打登場とばかりに、セクシーポーズの先生としてお笑いコンビ「ばーん」の高田千尋(32)がスタジオ中央に。高田は見事なプロポーションを誇ることから、イメージ作品をリリースした女芸人だ。ファーストイメージDVD『BURN』(エスデジタル)は、Amazonランキングでトップを獲得したこともある。


 グラドルよりもグラドルらしいと評判の高田は、「肩にアゴをのせる感じで伏し目がちに」と本仮屋にセクシーな顔の作り方を伝授。これに大きくうなずいた本仮屋は、すぐさま実践して色っぽい決め顔を見せつけた。


 終始ノリの良いところを見せた本仮屋にはネット上の視聴者から、「可愛すぎるんだが」「こんな人と結婚したい」「マジで惚れそう」「一気にファンになった」といった絶賛コメントが続出。以前から美人女優として人気が高かったものの、弾けた姿を目にして改めて心を奪われた人も多かったようだ。


 かつて出演したバラエティでも、ミニスカワンピ姿で踊りまくったりアスレチックロケで大はしゃぎしたりと、お嬢様イメージとは異なる奔放な姿を見せていた本仮屋。今回、ヒロミが「本仮屋さん、もっとバラエティ出ればいいのに」と語っていたように、本仮屋にはタレント的な仕事も向いていそうだ。
(文=愉快)

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