セレブ妻・吉瀬美智子、ママ友には知られたくない意外な〝過去〟

4月27日(土)18時0分 アサ芸Biz

吉瀬美智子

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 女優としてだけでなく、セレブ妻としても知られる吉瀬美智子。2010年に外食チェーンを運営する10歳年上の実業家の男性と結婚。その後、13年7月と16年10月にそれぞれ娘を出産している。

 19年4月2日発売の「週刊女性」によると、18年4月期のドラマ「シグナル 長期未解決事件捜査班」(フジテレビ系)以来、吉瀬はレギュラーの仕事は控え、子育てに奮闘中。幼稚園の送り迎えをしたり、お弁当作りに勤しんでいるという。子供の教育に熱心で、17年10月26日発売の「女性セブン」が、超有名私立小学校に通う子供を持つ女優に、吉瀬が〝お受験〟の相談をしたと報じている。長女は今年6歳を迎え、来年は1年生。吉瀬が真剣になるのもよく理解できる。

 教育熱心な吉瀬のこと、幼稚園のママ友ともお受験の話に花を咲かせていると思われる。しかし吉瀬には、ママ友にはあまり知られたくはないだろう意外な過去があった。

「14年11月の『女性セブン』によると、吉瀬が小学1年のときに母親は家を出て行き、それが原因で屈折したようです。吉瀬が中学校に上がる前に戻ってきたそうですが、自分を捨てた母親への反抗心から自宅にはあまり帰らず、友だちの家で過ごすことが多かったとか。高校に入ってからも母親と距離を置き、ロングスカートが当たり前の時代にミニスカで登校し、髪も茶髪のワンレンにするなど、いわゆる〝グレてた〟時期もあったようです」(週刊誌記者)

しかも、当時の吉瀬と思われる衝撃的な写真も漏洩していた。

「インターネットで〝吉瀬美智子 元ヤン〟と検索すると『吉瀬美智子 元ヤン写真独占入手』という雑誌の記事らしき画像がヒットします。吉瀬を思わせる女子学生が写っており、髪はワンレンで鋭い目つきでカメラを見ていました。どう見ても、ヤンキーです」(前出・週刊誌記者)

 苦い思い出があるからこそ、愛娘にはたっぷりと愛情を注いでいるはずだ。

(石田英明)

アサ芸Biz

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