泥沼離婚裁判中の上原さくら弁護士 ラブホ報道に頭を抱える

4月27日(土)16時0分 NEWSポストセブン

 誰もがうらやむセレブ婚から、わずか2年——。


 泥沼の離婚騒動を繰り広げている上原さくら(36才)と夫で会社経営者の青山光司氏(40才)。


 3月22日には東京家庭裁判所で第1回離婚調停が開かれたが、上原は「午前中はつらい」とドタキャン。さらにその調停の3日後、「精神不安定」で入院しているはずの上原が、不倫恋人と横浜の「3時間3900円」の激安ラブホに入る姿が週刊誌に報じられた。


 この不倫相手は知人の紹介で知り合った横浜の飲食店店員で、2人は毎日のように逢瀬を重ねているという。離婚調停中の身で堂々と不倫を続ける彼女に、周囲は愛想を尽かし始めている。


「上原さんは夫に対して慰謝料5億円を要求しているんですが、ラブホ報道を見た彼女の弁護士が、“この状況でそんな額、取れるわけない”って頭を抱えてしまっているそうです…」(上原を知る芸能関係者)


※女性セブン2013年5月9・16日号

NEWSポストセブン

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