おぎやはぎ小木、義母・森山良子の“トイレ”エピソードをお昼の番組で披露

4月27日(木)10時50分 Techinsight

おぎやはぎ小木、本当は義母・森山良子と仲がいい?

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情報バラエティ番組『バイキング』でお笑いコンビ・おぎやはぎ小木博明が義母・森山良子加山雄三とのあるエピソードを話したところ、司会の坂上忍から「面白いけれど、昼から何言ってんの?」と呆れられる事態となった。小木もお昼の番組で話すことに多少躊躇したものの、加山の豪快な人柄をぜひ紹介したかったようだ。

4月26日放送の『バイキング』では加山雄三の「80歳記念ライブ」の話題を取り上げた。坂上忍は子役の頃、よく加山に可愛がってもらい自宅や所有する船「光進丸」に招待してもらったという。

すると小木博明が、義母の森山良子も「加山さんの船に乗せてもらったんですよ」とその時のエピソードを話し始めた。「ちょっと昼時なのに申し訳ないんですけど…」と真顔のまま、船のトイレで森山が大便を詰まらせたことを明かす。そして「素手で取ったらしいですよ!」「(森山は)それで加山さんを好きになったって言ってた」とドヤ顔で説明する小木に、坂上は「あのさぁ面白いけど、昼から何言ってんの?」と引き気味であった。

報道によると森山良子と小木の家族は今年3月、都心の一等地に地上2階地下1階の二世帯住宅の新居に引っ越したと伝えられている。その近所のスーパーで、義母と笑いながら買い物をしている小木の姿も目撃されたという。加山とのそんなエピソードを話せるほど、本当に仲が良いのだろう。

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