生々しい素足やキワドい三角ゾーン...杉原杏璃、話題の深夜ドラマで無防備すぎるエロ姿

4月28日(火)17時30分 メンズサイゾー

 グラビアアイドルの杉原杏璃(32)が、4月スタートの連続ドラマ『LOVE理論』(テレビ東京系)に出演し、その豊満なボディを惜しげもなく披露した。


 同作は、シリーズ累計200万部以上を売り上げた書籍『夢をかなえるゾウ』(飛鳥新社)の著者・水野敬也氏による同名恋愛マニュアル本を原作としたもの。俳優の大野拓朗(26)が"とにかく女にモテたい"と願う主人公に扮し、歌舞伎役者の片岡愛之助(43)演じる恋愛マスターの手ほどきを受けながら、モテテクニックについて学ぶという内容だ。


 原作では、男女のさまざまなシチュエーションにおける"モテ理論"が展開されるが、新ドラマの舞台となっているのはキャバクラ。ボーイとして働く大野が、さまざまな美女たちに翻弄されながら一目惚れをしたキャバ嬢との恋愛成就を目指すというストーリーは、セクシーショット満載の仕上がりとなっている。初回から、大人気AV女優の紗倉まな(22)が名うての"チェリーハンター"として出演して色っぽい生脱ぎシーンを披露したり、エキストラの若い女の子たちが胸チラ&パンチラを連発したりするなど、深夜ならではのエロがふんだんに散りばめられ、ネット上でも大きな話題となった。


 杉原は27日深夜の放送回に、店でNo.1の巨乳を持つ人気キャバ嬢として登場。片岡が大野に伝授するモテテクニック「綱吉理論」を自ら実践し、客を虜にしているキャラを演じた。


 "犬公方"と呼ばれた江戸幕府の第5代将軍・徳川綱吉にちなんで命名されたモテ理論は、犬のコミュニケーション能力の高さに目をつけたもの。子犬のように無邪気にテンションの高い仕草を見せて興味をひき、その後わがままといえる態度を取ることで相手の母性本能をくすぐるというテクニックだ。


 キャバ嬢としてそれを実践する杉原は、ハイテンションで頭の薄いオヤジに接してボディタッチを連発。お尻を撫でられても子犬のように喜び、勢いあまってグラスをこぼしてしまうが、それがかえってドジっ子として客の心をつかむ。そしてドラマの後半では大野が綱吉理論を身をもって経験するため、片岡の"チカラ"によって杉原の飼っている子犬に憑依するという展開に。子犬目線の大野の前で、杉原の無防備すぎるエロ姿が次々と公開されることとなった。


 キャバ嬢として登場したときから谷間全開のセクシーなドレスに身を包んでいた杉原だが、自宅シーンではランジェリー姿を惜しげもなく披露するなど、さらに大胆なサービスショットを連発。キャミソール一枚を羽織っただけの寝間着は、かなりエロティックなもので、大野も思わず「下着姿よりエロい」と漏らすほど。そして子犬となった大野は綱吉理論を実践するように、杉原のおっぱいや口元をハイテンションでぺろぺろと舐めまわし、股の間に飛び込んでいく。そうした場面ではたびたび杉原の胸の谷間がドアップになり、その柔らかさが直に伝わってくるかのよう。入浴シーンでは生々しい素足やキワドい三角ゾーンが映しだされ、ネット上からも「こんな爆乳を間近で見られるとは...」「エロすぎる」「ペットになりたい」などといった声が上がっている。


「主人公が突如として子犬になってしまうというのは、トンデモな設定ですが、ドラマ自体もバラエティ色も濃厚で振り切った内容になっていますから見ていて違和感なく受け入れられますね。今回のテーマである"綱吉理論"を説明するのに使われた子犬目線には、『わかりやすかった』といった声も聞かれますし、これによって自然と杉原さんのボディに密着した映像を撮ることができたわけですから、視覚的に優れた"合法的エロ"手法だと思いました。アイドルの中にはペットを実際に飼っているコも多く、昨今ではバラエティ番組などでも愛犬などと共に出演して、普段テレビなどでは見せないような無防備な笑顔を披露したりもします。そういった意味でも、妄想しながらドラマを観る際の説得力になるかな、と(笑)」(テレビ関係者)


 おバカでエロいと話題の同ドラマだが、そこには多くのテレビマンたちの並々ならぬ熱意が注がれているようだ。次回以降も登場する予定のスプシャルゲストがどんなセクシーシーンを披露してくれるのか見逃せない。
(文=愉快)

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