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KAT-TUN、復帰の形は「そんなのとっくに考えてる」、関係者が明かす“今まで言えなかった歴代メンバーの素性”

messy4月28日(金)20時0分
画像:KAT-TUN、復帰の形は「そんなのとっくに考えてる」、関係者が明かす“今まで言えなかった歴代メンバーの素性”

 皆さん、ごきげんよう。アツこと、秘密のアツコちゃんです!

 先日、東京ドームで行われた「ジャニーズ大運動会2017」。ジャニーズ総勢129人が2チームに分かれて大騒ぎしたんだけど、何が泣かせるって“J-RED”の監督が上田竜也くん、対する“J-WHITE”の監督が中丸雄一くんだったこと。あれ、亀梨和也くんは? という疑問はちょっと置いといて(だって亀ちゃんが来たら話題を全部持ってっちゃうものね)、ハイフンは本当に大喜びしてたのよ。

 そりゃあ上田くんが『炎の体育会TV』(TBS系)で大活躍してることは知ってるし、中丸くんが『シューイチ』(日本テレビ系)で毎週日曜日の朝に生放送を頑張っていること、土曜深夜の連ドラ『マッサージ探偵ジョー』(テレビ東京他)で主演を張って、主題歌も歌って&可愛く踊っていること、5月1日スタートの新番組『世界ルーツ探検隊』(テレビ朝日系)でMCを務めることも十分知ってるけど、2人が揃う姿を生で見る機会は減ってたし、ハイフンのみんなは運動会での“何かのハプニング”を期待しつつも、大人なハイフンだから控えめに応援していたのよね。

 何より2人のスキルの高さを実感したのは、中丸くんがお約束の野球での乱闘誘発→胴上げの流れをしっかりやってのけたのもそうだけど、上田くんがジャニーズJr.内のユニット“SixTONES”の田中樹くんを「樹って田中の弟?」とイジってくれた時。思いっきり会場をザワつかせたところで中丸くんが「みんな元気だったらそれでいいよ!」と絶妙のフォローを入れて、ハイフンの涙を誘ったのよ〜。もう何というKAT-TUN愛! 元SMAP・森且行くんのネタが解禁された時のことを思い出して、アツもうっかり泣きそうになったぐらい。



 いやぁ、思えばKAT-TUN結成は2001年。亀梨和也、赤西仁、田口淳之介、田中聖、上田竜也、中丸雄一の6人で活動を開始し、2006年3月22日にCDデビュー。前年の2005年に亀ちゃんと仁くんが『ごくせん』(日本テレビ系)に出演したことで一気に人気沸騰して、正式にCDデビューする数日前に東京ドームで単独ライブを慣行。その期待値は膨れ上がるばかりで、女優さんをはじめ、そこら中の人が「KAT-TUN好き!」を公言していたわね。2005年、松本潤くんとデビュー前のKAT-TUNは『ミンナのテレビ』(日本テレビ系)で共演して、2006年には同局『ウタワラ』でも一緒に出演していたんだけど、あの松潤が取材をしている私たちに「もうKAT-TUNばっかり応援してないで、俺たち嵐のことももっと取り上げてよ。俺だっているんだから」と言ってきて、本当に驚いちゃったもの。まだ嵐が大ブレイクする前とはいえ、既にドラマ『花より男子』(TBS系)の放送後で脚光を浴びてた松潤をも焦らせる人気ぶりで順風満帆な滑り出しだったのよね。

 ところが仁くんがデビュー早々にロスへ留学。緊急会見で「脱退はまだ考えてないけど、どうなるかはわからない」と発言して、ジャニーズ事務所の地下に設けられた会見場をめっちゃザワザワさせたのが昨日のことのように思い出されるわ。結局仁くんは2010年、正式に脱退。その後2013年には聖くん、2016年に田口くんが脱退して、3人になったKAT-TUNは“デビュー10周年記念ドームコンサートツアー”を最後に充電期間に入ったのよね。その時のツアーグッズとしてシャレのきいた“充電器”が発売されたんだけど、どうも使い勝手が良くなくて、亀ちゃんも「ごめんごめん。あんまりいい出来じゃなかったらしいんだけど、その充電器、捨てずに持ってて欲しいと思って。俺たち、必ずしっかり充電して戻ってくるから。変な噂を信じないで。余計なこと考えないで。ハイフンのみんなは俺たちを信じて待っててよ!」って最近も言ってたから、とりあえずひと安心なんだけど……。

 こんなにも激動のグループってKAT-TUNぐらいじゃないかしら? 亀ちゃんとドラマ『ボク、運命の人です。』(日本テレビ系)で共演している山下智久くんもNEWSを脱退してるから「亀も僕もいろいろあったからこそ、本当に大切なものが見えてきた」ってフォローしてたけど、その通りかもね。紆余曲折あり過ぎたグループだからこそ、ハイフンのみんなの団結力たるや、とてつもないものね。とくに彼らの場合、脱退問題以外にも、デビュー早々亀ちゃんの20歳差の熱愛報道や、仁くんの密会報道からの結婚&懐妊ネタ、他4人の彼女の話など、女性関係の話題も派手に扱われてたから、本人たちも「うちのハイフンは打たれ強くてスゴイと思う。俺たちにこんなに振り回されても応援してくれるんだから、もう本当に感謝しかないよ」って感心しながら豪語してたもの。事あるごとに反省しつつ呪文のように「ハイフンは俺たちの誇り!」って言ってたわ。まぁね、デビュー前からわかっていたことだけど、KAT-TUNはやんちゃ坊主の集まりで問題児ばかり。事務所は仁亀の彼女ネタは全力でスルーを推奨してたけど、聖くんの女性関係に関しては「もう田中聖だから、しょうがないのよ〜」って認めながら笑ってたぐらいだもの。

赤西仁「信じられる人と信じられない奴の見分けはついていた」

 思えば仁くんはデビュー前から「音楽性の違い」を訴えていて、当時はまったく書けなかったんだけど「歌は大好きだけど、俺はアイドル向いてない。ドラマも向いてない」って言ってたの。『ごくせん』の後に単独で出演した『anego—アネゴ—』(日本テレビ系)もとても評判が良かったのに、本人は全否定。撮影中は当時お付き合いしていた噂の彼女にずっと電話をしていて、ロケ先でも収録の合間でもあまりにしょっちゅう電話してたから笑っちゃったんだけど「電話中の俺、写真撮って。CMくるかもしれないでしょ?」なんて余裕の発言をかましていたの。後日、本当にドコモのCMが実現したんだからアッパレとしか言いようがなかったわ。

 仁くん自身は真っすぐな人で、取材で喋らせるのはみんな苦労してたけど、それは「嘘はつきたくなかったから」なんだって。もともと正直な人なのよね。初めからアイドル業にも俳優業にも疑問を感じていたのに「白々しい抱負なんて語れね〜」って。メンバーやスタッフとも少しずつだけど確実に距離が開いていって、最後は「辞めると決める前から、信じられる人と信じられない奴の見分けはついていた。俺はもう自分を騙せないし、自分の道を進むと決めたから後悔はしない。そのために貯金だってしてるんだから」と話していて、真剣だったんだけど、「貯金」の二文字が出た時には何だか可愛くて、いじらしく思えちゃったわ。

 でも強い決意は伝わってきたから「脱退発表」をドキドキしながら待ってたの。その後も急な入籍&懐妊報道が続いて最後までお騒がせの問題児くんだったけど、偶然にも入籍の翌日にインタビューをした時、入籍に関してはまったく知らなかったのに、何だかちょっと彼の様子がいつもと違っていたから「仁くん、何かあった?」と聞いてみたら「何で? 何で? 俺、何か変? とにかくもう少し待ってて!」とアタフタ慌て始めてね。ポーカーフェイスを気取るわりには照れ屋で表情に出ちゃって、いろんな思いがうっかりポロポロこぼれ出ちゃうところが、人間らしくて魅力のひとつでもあったのよね。仁ファンの皆さんはそんな生き方がヘタクソで馬鹿がつくほど正直な彼をちゃんとわかっていたから、それからも応援し続けたんだと思うの。今では山田孝之くんとの交流や可愛がっている弟・礼保くんとのこと、音楽活動についてもSNSに投稿したりして、毎日ファンはドッキドキ。本人発信で近況が知れるって、何より嬉しいものね。

田中聖の「家族愛」と「人懐っこさ」

 一方、聖くんの退所は突然で、仁くんとはまた全然違った展開だったわ。発表前日、事務所に呼ばれた記者たちにはもちろん箝口令が敷かれたんだけど、あまりの急展開にみんな驚愕よ。聖くんはヤンチャの代表格だったけど、心根は優しくて、それこそ弟の樹くんを溺愛していて。KAT-TUNのコンサートでも、ジャニーズJr.としてその他大勢のワラワラ要員の一員だった樹くんを聖くんが呼んで「俺の弟の樹で〜す!」と紹介して、まだ生意気盛りで反抗期だった樹くんが他のJr.の手前もあって「やめろよ」と返すのがお決まりで……。上田くんや田口くんも樹くんをすごく可愛がっていたのよね。

 またまた余談だけど、亀ちゃんは男4人兄弟で、聖くんは男5人兄弟。今ドキ珍しいけど、亀梨家も田中家も兄弟仲が良いのはもとより、ご両親とも仲が良くて家族愛が強いのよね。そういえばCDデビュー直前に東京ドームでコンサートをした時、聖くんのお爺様が亡くなって「おめでたい時だし誰にも言えなくて、ドームのトイレで俺、こっそり泣いてたんだ」って後に言ってたっけ。ラップも上手かったし、手先が器用で絵を描いたり、アクセサリーを作るのもお手のもの。「友達にあげるんだ〜」と言って柄にもないキラキラアクセを夜な夜な作ってたもの。その姿を想像すると面白いでしょ? だって、どうしたって体中に入れてるゴリゴリのタトゥーと合わないじゃない。

 ちなみにそのタトゥーは事務所の先輩と同じく“浅草の名人”に彫ってもらっていたそうなの。もちろん事務所のスタッフには止められていたそうだけどね。東日本大震災の時もタレントとしてではなく、田中聖個人として誰より先に現地に向かって被災者の方々に寄り添っていたし。優しさを内包しつつもヤンチャが止まらなかったことがすごく悔やまれるわ。偶然、街で遭遇した時もそう。取材陣は街でタレントさんにあっても素知らぬ顔でスルーするのが常なんだけど、聖くんは絶対に自ら声をかけてくれるのよ。それも周りが驚くぐらいの大声で名前を呼ばれてビックリ仰天したものね。人懐っこさはピカイチだったの。

 弟の樹くんは聖くんが退所した直後、いろいろ考えたそうだけど「兄貴のことはやっぱり尊敬してる。確実に影響を受けたし感謝もしてる。だから俺もちゃんとラップを勉強しようと思ってる。俺は俺なりにやっていく」と苦悩しながらも宣言してて、兄弟愛に感動したのを覚えてるわ。ただ「兄弟揃って女好きっていうのは困るけど。でもそれは血だからしょうがないよね」って笑ってた姿は、まさに兄弟そっくりだったけどね。今回のジャニーズ大運動会で久々の“樹イジリ”が垣間見れて、ホント嬉しかった。聖くんのインスタで活動は知れるけど、中丸くんが「元気ならいいよ!」と上手くまとめてくれて、ハイフンの心はほっこりジ〜ンと温かくなったものね。

優良ジェントルマン・田口淳之介

 田口くんも今はインスタをこまめに投稿してくれるけど、彼の突然の脱退&退所、ソロデビューには驚かされたわよね。田口くんはKAT-TUNのイジラレ役で、とにかく優しいジェントルマンだったわ。みんなに「入口出口田口です」を散々けなされながらもやり通したし、今も関係が続いている年上の彼女のことも「あの子は誤解されやすいタイプなんだよね〜」なんて普通に話していて、情が深いというか、ちょっと珍しく一途な男って感じ。タッパもあるし誰よりスタイルが良くて、タップもダンスも上手。舞台でも見栄えがするしドラマでも活躍してたし、何より良く周りを見ている人で、他のインタビューが上手くいかなくて凹んでるアツにまで「どうした? 今日、ちょっと元気ないんじゃない?」とかサラリと聞いてきてくれて、もう何度も何度も助けられたわ。

 田口くんはお姉ちゃんがいるからか、女性との会話に慣れていてすごくスムーズ。メンバー内でも「何でもやってくれる世話焼きの優しいお姉ちゃん」の話は有名だったから、よくからかわれていたわ。あ〜あ、懐かしいなぁ。

現KAT-TUNの思い

 現メンバーの上田くんはボクシングをずっと継続していて、体作りに余念がないし、今は後輩たちを指導し叱咤激励する声は厳しいけれど、本当はかなり面白い人で正義感も強いの。2006年にKAT-TUNが初めて『24時間テレビ29・愛は地球を救う』(日本テレビ系)のメインパーソナリティーになった時、ふとした雑談で「チャリティー番組だからギャラが入ったら嫌だな。だってさ、チャリティーなんだからギャラは欲しくない」と熱く語っていて、その青さが何だか清々しかったのよね。汚れのない心で挑戦していてカッコ良かったわ。

 中丸くんはお父様がかつて麹町署に勤務されていたからか、初めて一人暮らしをした時は、麹町から徒歩圏内の家を選んで「お父さんが良く偵察に来るんだ」って嬉しそうに話していたわ。イメージを裏切らない親孝行息子よ。2011年からスタートして早くも6年も続いている『シューイチ』でも、開始直前は「何時に起きればいいんだろう? 早起きできるかな? 朝から生放送なんて僕にできるのかな? 生なのに寝坊したらどうしよう……」なんて可愛い不安を口にしていたのに、今じゃすっかりキャスター業も板についてるし、亀ちゃんや上田くんがセミレギュラーっぽく出演するから、日曜早朝から目が離せないのよね〜。



 亀ちゃんについては今さら語るまでもないぐらいの活躍だけど、彼も家族思いだし、弟さんには心配なあまりあれこれ注意してしまって「昔は弟にしてみればうるさい兄貴、しつこい兄貴って感じだったと思う。俺、愛情が深すぎていつもウザがられてるんだよね」って自嘲気味に言ってたことがあったわ。でもその愛情を全身で目一杯、素直に受け止めてくれる唯一の女性がいるのよね。「お兄ちゃんの娘、つまり俺の姪っ子をパリ旅行に連れて行ったんだ。親や兄貴から『子供にパリってどうなの?』って聞かれたけど、小さい頃から本物を見せてあげたいと思って」ってデレデレしながら言う亀ちゃんも素敵なのよ。誰もが意外な顔を持っているというのも、彼らならではの特徴なのかもしれないわ。

 今回の“ジャニーズ大運動会”のひとコマからあれこれ思い出して、ついKAT-TUNの昔話を熱く語ってしまったけれど、ハイフンの皆さんにもう一度彼ら3人の言葉をお伝えしとかなくちゃと思って。冒頭でもちょっと触れたけど改めて。「いろいろ想定外のことが起きて、最初から考えると半分の人数になっちゃったけど、パワーは3倍にしなくちゃいけないと思ってる。そのための充電だし、今はそれぞれ3人が個々として活躍している。こんな時期も絶対に必要なんだと話し合って出した結果だから、俺たちも後悔はしてないし、ハイフンのみんなを裏切ることは絶対にしない。どんな形で戻るのか、そんなのとっくに考えてるし心配ない。焦らずに待っていてほしい! 今言えるのは、ただそれだけ!」とのこと。亀ちゃんも上ピーもゆっちも、いつもハイフンのみんなのことを思っているのね。だから何が起きても「やっぱりKAT-TUNが大好き!」ってことで落ち着いちゃうのよ。振り回されてばかりで悔しいけど、ど〜しても嫌いになれないの。

 さぁハイフンの皆さん、彼らを信じて一緒に待ちましょうね! 必ず帰ってくるのだから。亀ちゃん主演のドラマ風に言うなら彼らこそ「ボクら、運命の人です。」ってことでしょ? 赤い糸、ううん、赤いハイフンで繋がっているんだから大丈夫よ、絶対!

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