『ガンダムSEED VS ASTRAY』人気機体ブルーフレームセカンドリバイが新規デザインでメタビルに

4月28日(火)21時14分 マイナビニュース

『機動戦士ガンダムSEED VS ASTRAY』より、「ガンダムアストレイ ブルーフレームセカンドリバイ」が、バンダイスピリッツの最高位ロボットフィギュアブランド「METAL BUILD」で立体化。「METAL BUILD ガンダムアストレイ ブルーフレームセカンドリバイ」(27,500円/税込)として、プレミアムバンダイで予約受付がスタートしている。

メカニックデザイナー阿久津潤一氏描き下ろしの新規デザインで商品化が実現した「METAL BUILD ガンダムアストレイ ブルーフレームセカンドリバイ」。装甲部はレッドフレーム改同様の全彩色仕様で、塗装によるマットな質感とダイキャストの輝きは重厚感を存分に演出している。

また、阿久津氏デザインによるフェイスマスクを閉じた頭部を初立体化。タクティカルアームズIIは設定どおり様々なフォームが再現でき、つま先、踵部にはアーマーシュナイダーの展開ギミックも内蔵している。専用バックパックが付属し、同時受注の「METAL BUILD ランチャーストライカー」「METAL BUILD エールストライカー」(ともに別売り)など各種ストライカーパックの装備も可能。MSV企画「オルタナティブストライク」ならではの様々なバリエーションを楽しむことができる。

(C)創通・サンライズ

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