工藤静香“老眼”進行中!? 誤字脱字だらけのレシピにツッコミ続出

4月28日(火)10時31分 まいじつ


画/彩賀ゆう  (C)まいじつ 



歌手の工藤静香が4月20日に自身のインスタグラムに投稿した「小松菜〝ジュノベーゼ〟」が話題を集めている。


【関連】工藤静香“煮干し写真”に怒濤のツッコミ!「ゴミ?」「虫の死骸?」ほか


この日、工藤は《お得様で購入した小松菜の葉が少し黄色くなりかけた部分があったのでジュノベーゼにしました》といったコメントとともに、自家製ソースや小松菜、オリーブオイルの写真をアップ。《パスタに絡めたり、じゃがいもに絡めたり、お魚、お肉、トースト、バジルのように香がきつくないのでかなり万能です》とおすすめの使い方を記した。


さらに、親切な彼女は《小松菜を茹でるか、レンジで熱を入れた物をカット。カシューナッツ、アーモンド、オリーブオイル、塩、粉チーズ、ニンニクすり下ろしを、全部ミキサーで!》とソースのレシピも公開している。


家で木村家の味を楽しめるとあって、ファンからは、



《しーちゃん、新しい投稿ありがとうございます。とてもうれしいです》

《静香さんは何でも手作りするのですね! 尊敬します!》



など、喜びのコメントが寄せられた。しかし一方で「小松菜〝ジュノベーゼ〟」には、



《ジュノじゃなくジェノですね》

《しーちゃんのことだから、新しい料理生み出したのかと思ったら、ジェノベーゼのことだったんですね!》



などと、工藤の間違いを指摘する声も目立った。他にも、



《「お得様」→「お得用」だね》

《お得様? ジュノベーゼ? 投稿する際はきちんと読み返してみた方が良いのでは?》



などのダメ出しも続出中だ。


 


「注文するときはジュェノベーゼと言う感じ…」


訂正を受けて工藤は追記文で投稿を修正。



《すいません! 小さい、ジュ、ジェ、で皆さんを混乱させてしまったようで。ジュノベーゼ、ジェノベーゼ、注文するときはジュェノベーゼと言う感じですが、イタリアのリグーリア州ジェノヴァ県が由来なので、ジェノベーゼが正しいですね! 皆さま失礼しました》



とコメントを残した。














View this post on Instagram




















小松菜ジュノベーゼ! お得用で購入した小松菜🥬の葉が少し黄色くなりかけた部分があったのでジュノベーゼにしました。パスタに絡めたり、じゃがいもに絡めたり、お魚、お肉、トースト、バジルのように香がきつくないのでかなり万能です。 すいません!小さい、ジュ、ジェ、で皆さんを混乱させてしまったようで。 ジュノベーゼ、ジェノベーゼ、注文する時は ジュェノベーゼと言う感じですが、イタリアのリグーリア州ジェノヴァ県が由来なので、ジェノベーゼが正しいですね!皆さま失礼しました。 小松菜を茹でるか、レンジで熱を入れた物をカット。カシューナッツ、アーモンド、オリーブオイル、塩、粉チーズ、ニンニクすり下ろしを、全部ミキサーで! 医療従事者の方々、医療に携わる全ての方々、今日もありがとうごさいます。そしてコロナ問題に協力をして下さっている、全ての方々に感謝いたします。


A post shared by Kudo_shizuka(@kudo_shizuka) on




この一連の流れに、匿名掲示板では、



《シーザーサラダをシザーサラダって間違うくらいだもん。この人のバカっぷりには驚かない》

《「注文するときはジュェノベーゼ」とか言ってたよねw 発音よく言ってるつもりなのだろうか…》

《「ジェ」と「ジュェ」じゃ、口の開き方が全く違う。言い訳にしても苦しい》

《シニア世代に片足突っ込んでるから、老眼で誤字脱字に気付かないんじゃない? 見た目から勉強もできそうには見えないし》

《工藤静香が「ジュェノベーゼ」って注文してる姿を想像したら笑いが止まらんwww》



などの声が。また定番となっている料理へのツッコミも、



《スライム!?》

《毒々しいな…》

《ジェノベーゼすらグロく見えるのはもはや才能》



など、辛らつな意見が投げつけられてしまった。


通常ジェノベーゼソースは、バジルなどの香りが良い食材を使うのが一般的。小松菜を使うこともなくはないようだが、工藤流ソースは〝ジュノベーゼ〟という新しいソースとして認知すべきかも!?


 


まいじつ

「工藤静香」をもっと詳しく

「工藤静香」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ