TV美女「驚異の身体能力」(3)36歳・深田恭子の進化する肉体を支える趣味

4月29日(月)10時0分 アサ芸Biz

深田恭子

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 毎年のように水着写真集で健康的なメリハリボディを披露し、今年1月期ドラマ「初めて恋をした日に読む話」(TBS系)で演じた塾講師役に、いけない妄想を膨らませる視聴者が続出。プライベートでもシーラホールディングスの杉本宏之会長との熱愛が報じられるなど、36歳にして女優、オンナとしての充実ぶりが満開状態とも言える深田恭子。一方でその性格は一見、おっとりとした印象が強いが、彼女もかなりのアスリートな一面を持っている。
 
「2歳の頃から水泳を始め、本人も『前世はイルカだったかも』と彼女らしい表現で語るほど、泳ぐことが大好き。実力もかなりのもので、小学生時代には平泳ぎで記録を出し、岩崎恭子に憧れて五輪代表を目指していたこともあったといいます」(アイドル研究家)
 
 深田は水泳以外でも、書道では十段を超える特一段で師範代レベルの腕前、4歳から始めたというピアノは自身で作曲するほどで、こちらもプロ顔負けの腕前だ。
 
「普段はほんわかな彼女ですが、ドラマなど現場での集中力とそのギャップはスタッフの間でも有名で、幼少期からの水泳や書道、ピアノで培ったものが活かされているのでしょう。30代に入ってからはサーフィンを趣味にしており、そのせいか昨今はヒップや腰回りのメリハリが抜群。自身がハマるとすごい深キョンだけに、実力の方も相当なレベルまで達するのでは」(芸能記者)

 我々としては、その水着姿をいつまでも拝み続けたいところだ。

(鈴木つかさ)

アサ芸Biz

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