『愛するウンドン』、Jr(GOT7)「10代の生き生きした恋愛を感じられる」

5月1日(金)11時56分 KEJNEWS

【1日=KEJ金善花】グループGOT7メンバーであるJr(ジュニア)がJTBCの新ドラマ『愛するウンドン』に出演、撮影現場の様子が公開された。

本作品は、2人の男女が20年の歳月にわたる運命的な愛を描いたドラマで、1人の女性に向かうトップスターの純粋な愛がアナログ感を醸し出している。

公開された写真でJrは顔に絆創膏をはって、鋭い眼差しで相手を圧倒する勢いを見せた。新人らしからぬ表情作りが印象に残る。

Jrが演じる17歳のヒョンスは、20年にわたる“ウンドンシック”のスタートテープを切る。反抗期真っ盛りのヒョンスは偶然出会ったウンドンに恋に落ちる。誰よりも温かくて純粋なウンドンによって全く人生を生きていくのだ。

反抗期と純粋な姿を表現、初恋のときめきとなども披露しているJrは、「監督、作家、そしてスタッフのみなさんが演技に集中できるように助けてくれるので感謝しています。和気藹々とした現場の雰囲気の中で本当に幸せです。作品を通じて10代の生き生きとした恋愛を経験できて嬉しいです。こんな機会をくださって感謝しています」と感想を述べた。

一方、『愛するウンドン』は『隣人の妻』(13/JTBC)『インス王妃』(11/JTBC)『私の生涯最後のスキャンダル』(13/MBC)などの作品演出を担当したイ・テゴンPDとSBS作品公募で大賞を受賞した『江口物語』(14/SBS)を執筆したペク・ミギョン作家がタッグを組んだ作品。

チュ・ジンモ、キム・サランの復帰作として話題を集めている『愛するウンドン』は『スンジョンに惚れた』の後続番組となる。(写真提供=ドラマハウス)

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