大江麻理子アナ、久々の『モヤさま』で胸をツンツンされる! 4年ぶりのセクシーハプニングに視聴者大盛り上がり

5月1日(月)17時0分 メンズサイゾー

 テレビ東京の人気アナウンサー・大江麻理子(38)が、三村マサカズ(49)の"暴走行為"の被害に遭ったと話題になっている。


 4月30日放送の『モヤモヤさまぁ〜ず2』に出演した大江。現在、この番組の進行を担当するのは、昨夏、同局に中途入社した福田典子アナ(26)だが、今回は「10周年記念スペシャル」で、初代アシスタントである大江と2代目の狩野恵里アナ(30)がロケに途中参加することになった。


 さまぁ〜ずのふたりがユルい雰囲気で街ブラロケを行い、日曜夜のまったり系バラエティとして知られる同番組。今回のスペシャルでは、10年前にロケをした町や店などを訪問して番組ファンを喜ばせた。


 放送中からネット上には、大江のゲスト出演を歓迎するコメントが続出したが、テンションが上がったのは視聴者だけではなかった様子。三村もいつになく積極的で、大江が合流して最初に入ったカフェでいきなり「ドイヒー」なゲームをすることに。


 ふたりが目隠しをして、片方がお菓子の乗ったスプーンを手に持ち、それを相手の口に運ぶこのゲーム。これに三村と大江が挑戦すると、「ハプニング性がある珍ゲーム」とのテロップが出たとおり、ふたりはとんでもない姿をみせてしまった。あたふたした三村が周囲を探っているうちに、スプーンの先で大江の胸をつついていたのだ。


 これに大江は「あっ」と声をもらすが、その後も三村はスプーンを使って彼女のカラダをツンツンし続ける。ゲームとはいえ、女子アナが胸やわき腹をまさぐられる姿は妙にセクシーで、「エロすぎるぞ!」「完全にアウト」「三村、やりすぎ。でもエロい」「貴重なエロハプニングだ!」などと男性視聴者も大興奮。三村の暴走に不快感を覚えた人も少なくないが、大江が終始笑顔だったこともあり、"モヤさま名物のセクハラギャグ"と受け止められたようだ。


 アシスタント時代にも、三村に突然抱きつかれたり、服の上から胸をソフトタッチされていた大江。お尻をがっつり掴まれたことやわきの下を強引に見られたこともあり、その都度、「三村のセクハラ行為がヤバい」と話題になってきた。当然ながら、三村へのバッシング的なコメントも飛び交うが、上品な雰囲気を漂わせながらカラダを張り続けた大江は好感度をアップさせ、週刊誌の「好きな女子アナ」ランキングでテレ東アナ初の1位に輝くなど大ブレイクを果たした。


 局を代表する女子アナに成長した彼女は、『モヤさま』卒業後、ニューヨーク支局に栄転。現在は看板ニュース番組『ワールドビジネスサテライト』の司会を担当し、すでに報道キャスターとしてのポジションを確立している。今回の『モヤさま』は約4年ぶりのバラエティ出演となったそうだが、三村との相性の良さを感じさせる彼女には報道以外での活躍を期待するファンも多そうだ。
(文=愉快)

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