池上紗理依、完璧くびれボディと美乳で男性読者を悩殺! グラビア人気急騰でブレイク秒読み

5月1日(月)18時30分 メンズサイゾー

 モデルで女優の池上紗理依(いけがみ・さりい/21)の人気がグラビアファンの間で急上昇している。グラビア活動の本格化で男性支持の高騰したことでブレイク秒読み段階に突入したようだ。


 池上は発売中の漫画誌「ヤングアニマル」(白泉社)の表紙&巻頭グラビアに登場。シャープな印象の紺のビキニや花柄の水着、ハート柄の白ビキニなどをまとい、身長158センチ、スリーサイズ上からB80・W58・H82の見事な極上スレンダーボディを披露している。


 あまり豊満なイメージはない彼女だが、胸のふくらみはボリューム十分。バストショットでは軟らかそうな胸の谷間に目が引き寄せられるが、その形の良さも一級品だ。ヒップをクローズアップしたカットが複数があるが、男性にとって理想的な「プリケツ」となっている。さらにモデルらしい「くびれ」の完璧さは言わずもがなであり、そのスタイルの良さをあらためて感じさせている。


 これにネット上のグラビアファンから「子役時代も今もめっちゃ可愛い」「どんなに脱いでも上品に仕上がる美しい顔立ち」「くびれが最高すぎる」「可愛い、綺麗、セクシーの3要素が完璧なバランス」などと絶賛の声が上がっている。


 池上はファッション誌「LARME(ラルム)」(徳間書店)のレギュラーモデルとしても活動し、女優としては今年放送されたドラマ『クズの本懐』(フジテレビ系)などに出演。いずれも読者や視聴者からの支持が高い。さらに今月24日に放送されたドラマ型バラエティ番組『痛快TVスカッとジャパン』(同)でも美少女役を演じ、ネット上の視聴者の間で「可愛すぎる」と話題になっていた。


 昨年から「ネクストブレイク最有力候補」の呼び声が高かった池上だが、その人気の高まりがいよいよ本格化してきたといえそうだ。


「もともとは9歳のころから子役として芸能界に入り、中学生時代にはジュニアアイドルとして複数のイメージDVDをリリースし、ファンの間で『奇跡の14歳』と呼ばれるほど評価が高かった。2012年には『ミスヤングチャンピオン』のグランプリを獲得し、グラビアアイドルとしてブレイク確実といわれていましたが、学業の優先とモデル業への進出をきっかけにグラビアを封印。グラビアファンから"消えた美少女"として扱われていた時期もあった。


 しかし、昨年からグラビアに電撃復帰。同年秋に『週刊プレイボーイ』(集英社)と『週刊ヤングマガジン』(講談社)のグラビアに同時出演を果たし、両誌がこぞって『大型新人』『2017年大注目の逸材』として大プッシュしました。いわばグラドルとしての再出発となった格好ですが、それから瞬く間に男性支持が急騰。今回のグラビアの高評価を見ても、その人気の急上昇ぶりを感じさせます」(アイドルライター)


 ジュニアアイドル時代、ミスヤンチャン時代も人気は高かったが、新たにいずれの時代も知らない男性たちがファンになったことで支持が拡大したといえそうだ。


 池上は2013年に発売した『サリースマイル』(晋遊舎)を最後にイメージDVDのリリースが途絶えているが、グラビア人気の沸騰によって「またイメージビデオを出してほしい!」という声が沸き起こっている。さらに「写真集がほしい」という声もあり、池上の極上スレンダーボディを存分に堪能できる作品が待望されている。


 雑誌グラビアでの人気上昇をきっかけにした写真集やイメージDVDの発売は十分にありそうな気配。もしリリースされればブレイクへの大きな足掛かりになるだけに、ファンの希望が実現することを期待したい。
(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops)

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