蛭子能収、年1回ツイートが春の風物詩に 有吉もワクワク!

5月1日(日)16時0分 Techinsight

有吉弘行が昨年2月に投稿した「えびすちゃん」(出典:https://www.instagram.com/ariyoshihiroiki)

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漫画家でタレントの蛭子能収が、およそ1年ぶりに自身のツイッターを更新。「久々にエビちゃんがツイート!!」と有吉弘行も大喜びだ。

蛭子能収がツイッターを始めたのは2010年2月。当初は1日に複数回のつぶやきがあり、内容も「娘とクレープ屋でコーヒー飲んでます」など仕事やギャンブル以外の話題も含まれていた。だがこの年の4月には音沙汰がなくなり、5月1日に「朝から女房が怒りんぼう」「朝から女房がイライラ」とのつぶやきで2010年は終わっている。翌2011年は気持ちも新たに1月から更新を始め、2013年11月までは頻繁ではないが思いついたように何らかのツイートはあったのだ。しかしその後、2014、2015年と春にそれぞれ1回、仕事がらみの発信があるだけとなる。そして2016年初のツイートはやはり春、4月30日に自身のサイン会の告知であった。

それも17時半から始まるサイン会のお知らせを、当日の14時近くにツイートするという唐突さである。フォロワーも「行きたかったです…遠すぎました…」「同郷出身として応援してます。(しかし)そちらには行けません」「あいにく、千葉の方に旅行中であります。残念です」などと、返信の中には参加を希望する方が見当たらなかった。

その後、このサイン会に出席した方から「似顔絵も描いてもらって大満足!」「蛭子さん優しかったな〜」と嬉しそうなツイートがあった。このような告知は、遅くとも数日前にした方が多くの蛭子ファンが喜んでくれるはずだ。

出典:https://www.instagram.com/ariyoshihiroiki
(TechinsightJapan編集部 みやび)

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