「殿堂入り豊かな胸100人」を大発表(4)00年代1位〜10位 ほしのあきが魅せた“透けたセーラー服”

5月2日(火)5時58分 アサ芸プラス

 海の向こうのメジャーリーグや日本のプロ野球の世界では、毎年往年のスター選手が「殿堂入り」として選出される。芸能界も女性タレントの胸にスポットが当たって50年。この栄光の歴史に敬意を表し、「アサ芸シークレット」が選出した殿堂入りにふさわしいが豊かな美女100人をオールタイムで選出した!

 21世紀に入ると、グラドルたちの基準がまさしくビッグバンを迎えた。バストサイズが100センチを超え、それまでFカップ止まりだったものがG、H、I、Jと進化したのだ。

1位・相澤仁美

 その名も「番長」であった。バラエティ番組への進出もスムーズだっただけに、このところの自主休業状態が残念でならない。

2位・根本はるみ

 メジャーなグラビアアイドルとして、初めて100センチ超えのバストの持ち主。残念ながら活動は短命に終わったが、記録は永遠に残る。

3位・ほしのあき

 細い手足に反比例するスレンダーグラマーぶりも魅力だったが、透けたセーラー服などグラビア的な見せ方のバリエーションも光った。

4位・花井美理

 147センチの小柄な体に、Hカップという規格外のバスト。さらに05年には「つけニップル」という衝撃のグラビアで激震を与えた。

5位・古瀬絵理

 NHK山形のキャスターが、あまりにも爆裂すぎるとネット上で話題になった。やがて「スイカップ」と呼ばれ中央進出を果たした。

6位・真木よう子

 主演作「ベロニカは死ぬことにした」は、近年の女優には珍しく、完脱ぎでバストを揺らし、一人で慰めるシーンで出世作となった。

7位・小向美奈子

 デビューした時のキャッチフレーズは「15歳でGカップ」だった。早熟すぎるボディは、ジェットコースター的に波乱の人生となった。

8位・神楽坂恵

 デパガからグラビアに転身し、真っ白な肌とIカップの特大バストでブレイク。さらに夫の園子温監督作では過激な完脱ぎも披露。

9位・松金ようこ

 同期のグラドルたちがこぞって「あんなヒップみたいに大きい胸は見たことない」と絶賛したが、ペニオク事件で活動休止に。

10位・井上和香

 関根勤によって「和製モンロー」と命名された。さらに、「わかパイ」と名前に「パイ」をつける愛称は、その後も後輩たちに継承された。

アサ芸プラス

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