「女子アナの限界突破」塩地美澄が“疑似○○“披露! 恍惚の表情に視聴者大興奮

5月5日(木)12時0分 メンズサイゾー

 元・秋田朝日放送で現在はフリーの塩地美澄アナ(しおち・みすみ/33)がセクシーすぎる「疑似〇〇」を披露したと話題になっている。


 塩地アナは2日深夜に放送されたインターネットテレビ局「AbemaTV」のバラエティ番組『妄想マンデー』に出演。同番組はピース・綾部祐二(38)が塩地アナやグラビアアイドルの今野杏南(こんの・あんな/26)とともに、世の男性の妄想をかき立てるちょっとエッチなトークを展開し、同局では異例の視聴者数を集める人気番組となっている。


 当日も際どいトークや女性キャストのサービスシーンが満載で、SNS上の視聴者たちは「実況」で大盛り上がり。そんな中、塩地アナが竹筒に入った羊羹(ようかん)を吸うシーンが放送されると興奮は最高潮に達した。


 塩地はパクリと竹筒をくわえ、これだけでも「疑似口淫」を連想される状況に。さらに頬をへこませて「バキューム」状態で羊羹をすすり、カメラが接写したのだから男性視聴者はたまらない。しかも羊羹が上物なのか、塩地アナは竹筒をおいしそうにくわえたまま恍惚の表情になっていた。


 これを目にした視聴者からは「エロすぎでしょ」「女子アナの限界を超えた」「塩地さんヤバすぎ」などと興奮状態のコメントが飛び交い、昨今はお色気番組が激減していることから「ギルガメッシュないとを隠れて見ていた少年時代の気持ちが蘇った」と懐かしさを感じている人すらいた。


 一方で「さすがに下品すぎるのでは」「ここまで露骨だとヤバイ」などと、あまりの過激さに引き気味の視聴者もおり、その衝撃の大きさを物語っている。


 塩地アナは「セクシーすぎる女子アナ」として人気を博し、自ら「大福のようなGカップ」と称する89㎝の巨乳を武器にグラビアに進出。今年3月にリリースした初の写真集『みすみ』(ワニブックス)では紐ビキニや極小ランジェリー姿、さらに手ブラのセミヌードまで披露し、グラビアファンの間で「女子アナ史上、最高峰のバスト」「現役女子アナがここまでやるとは」「実用的」などと大好評となった。


 その勢いに乗って今年4月に初のイメージDVD『はいっ、塩地です!』(同)をリリース。こちらも下着姿やビキニが満載な上に初々しさも漂っており、早くも「セカンドDVDが楽しみ」との声が上がっている状況だ。


 かつては女子アナといえば「清楚」がモットーでセクシーイメージはご法度。だが近年は塩地アナに限らず、元日本テレビの脊山麻理子アナ(36)や元九州朝日放送の長崎真友子アナ(30)などセクシー系のグラビアに進出するフリー女子アナが徐々に増えている。


「テレビ局の業績が悪化したことで退社する女子アナが激増し、フリーアナの世界は競争が激化。キー局の看板だった女子アナですら誰もがフリーで安泰とはいかない状況になっています。結果、セクシー路線による差別化に活路を見出そうとする女子アナが増えた。ただ水着グラビアをするだけでなく塩地アナは手ブラに挑み、脊山アナに至っては手ブラだけでなく半ケツまで披露しています。これがエスカレートしていけば、女子アナのフルヌード解禁も夢ではないでしょう」(アイドルライター)


 塩地アナの「疑似口淫」もセクシー路線のエスカレートが生み出した賜物なのだろう。これは男性ファンにとってフリー女子アナの世界の厳しさが生み出した恩恵ともいえる。果たしてどこまで過激になっていくのか目が離せない。
(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops)

メンズサイゾー

この記事が気に入ったらいいね!しよう

女子アナをもっと詳しく

BIGLOBE
トップへ