「−23キロ」のモデル・ヴィエンナ “引き締まったウエスト”はフラフープ続けた賜物

5月5日(土)13時0分 Techinsight

タイ人モデル・ヴィエンナのバックショット(画像は『VIENNA ヴィエンナ(TiiiMO) 2018年5月1日付Instagram「BE thE PARTY 夏に向けてダイエット頑張るぞ!」』のスクリーンショット)

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タイ出身のモデル・ヴィエンナが5月1日、インスタで見事にくびれたウエストを披露して「うわぁ! 細すぎる! いいな!」「細い!! わいもくびれほしい」と注目を集めている。彼女は「23キロダイエット」に成功した「元おデブ」だと公言しているが、体重だけでなくプロポーションへのこだわりも並々ならぬものがある。

5月3日には『ヴィエンナ (TiiiMO)(ViennaDoLL)ツイッター』にて同じくウエストをアピールしたバックショットを公開、「フラフープ半年続けた結果よ!」とつぶやいた。

それにはフォロワーから「ヴィエンナちゃんの努力が伝わってくる。流石努力家です」「継続は力なりやね! 私もヴィーちゃん見習ってフラフープ頑張ろ!!」と反響があり、「1日どれくらいやってるんですか?」との質問には「最低30分です!」と答えている。

『VIENNA・ヴィエンナ オフィシャルブログ』で2016年5月12日に更新した「ヴィエンナのダイエット歴史 全て!!」によると、タイの中学生時代に受験勉強のため吹奏楽部をやめた3年生の途中から「運動不足で48→60キロ」、食べるのが大好きで「MAX 67キロ」あったという。(別の投稿ではMAX 68キロとも)

高校時代は「食事制限とジムで12キロくらい痩せた」ものの、高2でアメリカ留学した際にリバウンドして「64.3キロ」「オーマイガー」となった。帰国してから「合唱部入ってたくさん歌って食事制限は甘いものと炭水化物の量を減らし」「64→58キロ」まで痩せ、高3では「食事制限とジムで頑張り続けた結果49キロ」まで減った。

さらに2014年4月から日本の大学に入り、ひとりで暮らしながら「食事制限 → 軽い運動 → 筋トレ → エステやリンパマッサージで 44キロまで落ちました」という。

振り返れば「食事制限」「日常の運動」「ジム」「リンパマッサージ」など様々な努力を重ねてきたことが分かる。その1つとして「フラフープ半年続けた結果」によるウエストのくびれだろう。

昨年の10月19日には「先週大学の友達と呑みに行けました すごい嬉しい」「大学の中でよく遊んでるすなちゃん」と投稿しており、食事やお酒もそれなりに楽しんでいるようだ。

画像は『VIENNA ヴィエンナ(TiiiMO) 2018年5月1日付Instagram「BE thE PARTY 夏に向けてダイエット頑張るぞ!」』のスクリーンショット

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