“役満“級の完璧ボディ! 人気モデル兼プロ雀士の岡田紗佳、極上プロポーションで男性支持が急上昇

5月6日(土)12時0分 メンズサイゾー

 ファッション誌「non-no」(集英社)の専属モデルでプロ雀士という異色の肩書きで話題になっている岡田紗佳(おかだ・さやか/23)のグラビア人気が急上昇している。磨き抜かれたパーフェクトボディに魅了される男性が続出し、デジタル写真集のリリースが決定するなどブレイクの機運が高まっている。


 人気急上昇のきっかけとなったのは、先月21日に発売された写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)の撮りおろしグラビア。身長170センチのスラリとした長身でスリーサイズ上からB85・W58・H83という極上ボディを惜しげもなく披露し、その抜群のプロポーションが男性読者に大好評となった。


 発売後、岡田は自身のInstagramにオフショットを掲載。白のビキニ姿で横たわっている写真となっており、彼女のボディはキレッキレで無駄が一切なく、それでいながら水着からこぼれそうなほどの爆乳。キュッと引き締まったウエストからボリュームあるヒップに流れる魅惑のラインは艶めかしく、まさしく「一分のスキもない」といえるほどの完璧なセクシーショットだ。


 これにネット上の男性たちからは「セクシーすぎてたまらないです」「スタイル最高ですね」「美し過ぎます! レッドカード!!」「神くびれですね」「久々のグラビア最高です」などと絶賛の声が寄せられている。


 また、岡田は現役の人気モデルでありながら、今年4月から日本プロ麻雀連盟所属の女流プロ雀士となったことでも話題を集めた。日本人と中国人のハーフである彼女は、幼少期に中国で雀荘を営んでいた祖母の家に預けられたことがあり、小学生のころから麻雀を打っていたという。


 20代前半にして麻雀キャリア10年以上となれば実力も折り紙付き。現在はモデルなどの仕事を終えた後に「ひとりで雀荘に向かう」という異色の組み合わせの毎日を送っているようだ。


 今年3月にはCSで放送された麻雀番組『りりぽんのトップ目とったんで!』(TBSチャンネル)に出演。NMB48の須藤凜々花(すとう・りりか/20)らとの対局で麻雀好きの視聴者たちを「なかなかの腕前」とうならせつつ、タイトなニット衣装で爆乳を揺らしながら牌を打つ姿に「セクシーすぎる」との声が沸き起こった。さらに現在はネット放送の『麻雀最強戦2017』(AbemaTV)のアシスタントを務め、美人プロ雀士としての注目度がどんどん上がっている。


「かつて麻雀や競馬などは『オヤジの趣味』というイメージが強く、そういったジャンルに女性タレントが進出するのは落ち目の象徴と見られていました。しかし、岡田さんは現役の人気モデルでグラビアでも支持が急上昇している存在。いわゆる流行の『モグラ女子』としてオシャレさとセクシーさを両立し、男女双方から評価が高まっている。そんな彼女が単に『麻雀もできます』といった程度ではなく、本物のプロ雀士となったことで麻雀の世界のイメージすら大きく変わりそうです」(アイドルライター)


 この話題性の高まりによって彼女のことを初めて知った男性たちが、グラビアのパーフェクトボディを目にして虜になってしまうという波及効果も生まれている。デジタル写真集のリリースをきっかけに今まで以上にグラビア露出が増えれば、男性人気はうなぎ上りになると予想され、そのまま一気に今年下半期のネクストブレイク有力候補に躍り出そうな気配だ。
(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops)

メンズサイゾー

この記事が気に入ったらいいね!しよう

モデルをもっと詳しく

BIGLOBE
トップへ