ファンも妄想の餌食に!? “カオチャ”級に妄想が止まらない、アフィリア・サーガとイケてるハーツのオタクトーク!

5月6日(土)20時0分 おたぽる

オタクな(!?)メンバーが集合!

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 今年1月からTVアニメの放送が開始され、6月には「その後」を描いた続編のイベント上映も決まった『CHAOS;CHILD』。ますます盛り上がる本作を、新作ゲーム『CHAOS;CHILD らぶchu☆chu!!』のオープニングテーマを歌うアフィリア・サーガと、エンディングテーマを歌うイケてるハーツが語る!

 アフィリア・サーガからは、カオリ・S・ゴドランドとユミ・W・クラインが、イケてるハーツからは、橘莉衣と舞波和音が登場。ユミと橘莉衣はアフィリア・グランドロッジ(池袋店)でお手伝いを共にする仲。カオリと舞波和音は、ボーイズラブ好きの同士!? 宮代拓留級に妄想が止まらない、4人のオタクライフにも注目だ。

■“こちら側”に妄想をはかどらせる「妄想科学アドベンチャー」

——『CHAOS;CHILD』は、グロテスクな描写でも知られていますが、そのあたりは、大丈夫だったんですか?

カオリ グロい表現は大好きなので、アニメを見る前からドキドキしていたんです。でも、前作の『CHAOS;HEAD』から始まった第0話がグロ過ぎて……。ちょうど、放送後に渋谷で仕事があったから、行きづらくなりました(笑)。けっこう最近は、ああいうグロ表現のアニメがいろいろ放送されているけど、規制が厳しいんですよね。それなのに、血の色とかもちゃんと表現していて、「どうなっているんだ!?」と。

舞波 私もグロい作品はけっこう見ていたんですけど、“ニュージェネレションの狂気の再来”が、本当に予想を超えた怪事件じゃないですか。それを考えた人はどんな頭の思考をしているんだろうと思いました。グロさを超える話の面白さがありますね。後半戦はどんでん返しが起こり続けて、本当に人を引きつける作品だと思います。

橘 まなみぃも言ったように、志倉千代丸さんはすごいなって思いながら見ていました。自分の思いつく範囲外のことが行われているから、これを考えた人はすご過ぎると思います。

ユミ グロいと聞いて原作ゲームもプレイしましたが、音がリアルなんですよね。腕を切っているシーンの音とか、すごく耳を塞ぎたくなるような音なんです。でも、ゲームはそれだけじゃなくて、拓留の妄想が面白くて、思わずニヤニヤしちゃう場面が多いです。キャラクターもかわいい女の子がいるので、その子とのちょっとした妄想は、ギャルゲーとしても楽しんでもらえる作品だと思います。

——印象に残っているシーンはありますか?

ユミ ゲームは全部、妄想トリガーの選択でポジティブを選んでいるんですけど、雛絵ちゃんが拓留を教室に連れ込んで、ちょっと卑猥な台詞を拓留に言わせる妄想が面白いです。電車の中でプレイしていたのですが、ニヤニヤ笑っちゃって、完全に不審者でした(笑)。「そのまま僕に突き刺して、君のエクスカリバー」ってセリフを拓留に言わせる雛絵ちゃんがかわいいなと。あと、作品では怖い扱いをされている力士シールが、ここではちょっと違う表情をしていて、思わずスクショしちゃいました。

カオリ (スクリーンショットと見て)力士シール、表情がヤバいですね。このバナナも(笑)。

——BL好きのカオリさんと、舞波さんは、絶対このシーン好きそうですよね。

ユミ カオチャはBLのカップリングもありますよね、拓留と伊藤くんの。私、伊藤くん大好きなんですよ。

——BL好きのカオリさんと舞波さんにはぜひプレイしてもらいたいですよね【編注:ちなみに、CHIYOMARU STUDIOでは、エイプリルフールネタで、有村雛絵がプロデューサーの『CHAOS;CHILD』BL化を発表している】。アニメ派の3人は、好きなシーンや印象に残っているはありますか?

舞波 回転DEADの事件で、拓留と世莉架ちゃんがラブホテルに行ったとき、視点が変わるところです。スマートフォンの録画画面が視点になって、ゲームの『バイオハザード』みたいに、ものすごく怖くてドキドキしました。テレビを見ながら、絶対次のシーンで何かが出てくだろうって。そして、高校生の2人が制服でラブホテルに入っているのに、どうして警官はスルーしたんだろうというのも、後で伏線回収されていて、「おぉ! こうなっていたのか」と思いました。

橘 乃々ちゃんが何者かに襲われて、倒れてしまうシーンです。私、けっこう好きなキャラクターが早く死ぬんですよ。『魔法少女まどか☆マギカ』では巴マミさんが好きだったので、「またそれ?」って。だから、今回のカオチャでも印象に残りました。トラウマというところでは、伊藤くんが結衣ちゃんを○○○するシーンが衝撃でした。私、“橘莉衣”で“橘結衣”ちゃんと名前の感じが一文字違いなので、親近感を持っていたのに。

——それまでの結衣ちゃんの高感度の上げ方もすごかったから、衝撃は大きかったですよね。演出も力入っていて、オープニングがなかったですし。

橘 何かある前兆でしたよね。好感度爆上げ状態からのアレは本当に……。○○○ってほしい。

カオリ 私は解剖室の遺体を入れる引き出しに入るところですね。取り敢えず、ここに隠れようとなって、あれは一体1部屋なのに、世莉架が「この中にもう一人入れる」みたいなことを言うんですよ。とっても狭くて、絵を見ても、ここにもう一人は入れないだろうという状況なのに。それで、拓留が入るけど、「ここもう一人入れるよ」とかノリノリで言っていたのに、二人きりになった瞬間、「どうしよう、怖いよ〜」みたいになって、「この女ーっ!」って思いました(笑)。めっちゃドキドキハラハラするシーンなのに、ここだけすごいシチュエーションでした。

橘 そんなことまで、考えつかなかった。すごい! さすが!

——さすが(笑)。BL的には、むしろ伊藤真二と入ってほしかったよね。

カオリ そうそう! 伊藤が一人で「どうしよう」となっていたから、かわいそうでしたよね。

——今、好きなキャラクターの話も少し出てきましたが、みなさんの好きなキャラクターについて、詳しく聞かせてください。

ユミ 私、一番伊藤君が好きです。ゲームでもハキハキしているし、拓留のことを「お前、ホント強がるなよ」みたいな感じでいって、拓留を好きなことを匂わせている感じを出しているのが、たまらなく愛おしいです。伊藤君がグロい事件とか大好きで、そういうことに関して情強というところもあるから、拓留も心を許しているんだなと。その信頼関係が、最高にボーイズラブですよね。

カオリ・舞波 (熱い拍手)

——BL派のお二人はいかがですか?

カオリ 基本、女性キャラを好きになることはあまりないのですが、ただ有村だけは、“こちら側”の人間だから、好きです。でも実は、ツインテールのキャラって、わりと好きじゃなくて、最初は地雷だと思っていたんですけど、同士なんだと思ったら、好きになりました。

舞波 私も有村ですね。好きというか、好感が持てますね。上から目線ですけど(笑)。

——でも、アニメを見ていると、一番ヒロインらしいのは有村雛絵という感じがしますよね。

舞波 そうそう。ビジュアル的には世莉架ちゃんが一番拓留の側にいるから、この子がメインヒロインで、イチャイチャするんだろうなと思っていたのに。アニメでは、世莉架の行く先で何かが起こる感じだから、これは絶対何かあるという不信感しかなかったです。だから、私も安心できる有村さんに推しを決めました。彼女は一番あの中で、安心感があるんですよ。乃々さんよりも強いし、しっかりしていて、頼れる女の子のカッコよさがありますね。あと、“こちら側”の人間ですし。

橘 私は乃々ちゃんですね。最初は顔から入って好きになったんですが、自分にない物を持っている女の子でもあるところにも惹かれて。髪が長くて、しっかり者で、なんか母性をくすぐるあの感じがたまらなく好きです。「拓留は私のこと好きっしょ」みたいな女の余裕を感じられて、「取られちゃうよ?」みたいなことも言って、自分に自信があるんだなと思いました。そういう自信のあるとことか、凛として澄ましているような、純情派を装っている感じの女の子が、めっちゃ好きですね。

■夢小説サイトの管理人をしていました

——カオリさん、舞波さん、橘さんは親近感を持ったキャラクターが好きということですが、ユミさんにとって親近感がわくキャラクターは誰ですか?

ユミ 完全に拓留君です。私も妄想をすごくするので、似ていると思います。ポジティブの妄想トリガーを選ぶ度に、絶対そういう妄想しちゃうなって思うので、一番拓留が似ていますね。

——ユミさんは、普段どんな妄想をしているんですか?

ユミ 『B-PROJECT』にハマっていて、推しの寺光唯月君が存在していたら……という妄想をしています。新幹線で、同じ車両に乗っていたらどうしようとか、考えるとすごく幸せになります。あと、お財布の中にキャラクターのアクリルスタンドを常に入れていて、何かある度に立てて、「好き」って思って見ています。

カオリ うちの子、『B-PROJECT』のお陰で、だいぶ気持ち悪くなっちゃったんです。

——でも、BL好きのお二人も、負けていないんじゃないんですか?

舞波 妄想は、良くしますね。男性が2人いたら、完全にできちゃうので。

カオリ 昔から、例えば学校帰りにファーストフード店に寄って、コーラを飲みながら、同じく学校帰りであろう男子高校生5人組がいたら、「受け」「攻め」「無邪気攻め」って全部ポジショニング決めていきます。

舞波 分かるー!(拍手)

——それって、センパイ(ファン)を見て、妄想することはあるんですか?

カオリ たまにあります。バスツアーでは、四人一部屋が基本なのですが、仲いいセンパイ二人が一部屋でとることがあって。四人一部屋よりも値段が高いのに、それでも二人がいいのかと。そういう感じになると、センパイも私の妄想の餌食になってしまうことがありますね。それは、本人にも言っているので、センパイたちはいつもの発作だと思っていますよ。でも、私も夢女子【編注:好きなキャラクターとの恋愛を夢見るオタク女子】でもあるので、ドハマりしている『B-PROJECT』の大好きな寺光遙日が、新幹線は指定席で乗っていて、マスクしているのかな〜とか妄想しますね。ほら、私たちも、職業が同じアイドルじゃないですか。

ユミ アニメに出てこないキャラクターなので、あまり情報がなくて。服装とかも自分の都合のよい感じに作っちゃいますね。

カオリ 音楽は、きっとこういうのが好きで、シャンプーは何とかね。昔から、好きなキャラクターのシャンプーとか考えるのが好きで、絶対この人は艶があるからこのシャンプーみたいな。

舞波 私もキャラの香水を考えるのがすごく好きで、最近はキャラの香水が公式から出ていたりするんですけど、出ていないキャラだと、勝手に香水売り場に行って、片っ端から嗅いでいっては、「これは違う、もっと爽やかな香りがする」って勝手に選んで、レジでプレゼント用にラッピングしてもらって、家にあるキャラの“祭壇”に飾るという遊びをしています。

橘 まなみぃ、祭壇があるんですよ。

舞波 『弱虫ペダル』の祭壇があります。箱根学園が大好きで、レギュラーメンバー6人の各香水を嗅いでは、その香りをラッピングして、そっと飾っています。

カオリ 私は公式が出すキャラクターの服を買って、お風呂に置いて、同棲をしているって思いますね。もう、妄想じゃなくて、現実。

橘 ユニフォームを出しているところだと、ユニフォームを床に散らばせてね。

カオリ めっちゃ分かる。『弱虫ペダル』の総北、箱学、京伏のユニフォーム、全部買った。

橘 昔はジャージを着て、「これは、彼のジャージ」とかやってましたね。『テニスの王子様』の不二周助君が好きで、「不二君♡」って、一人で悶々とする中学生活を送っていました。最近は、明るいほのぼの系アニメが好きで、嫌なことがあると、その中に入って、自分も一緒に住んでいる妄想をして現実逃避をしています。一緒に住んでいるのは、『ひだまりスケッチ』で、ひだまり荘の住人なんです。

カオリ 莉衣ちゃんが一番、ヤバいかもしれない……。

橘 好きなシーンは、何度も見て台詞を言えるようになったりしました。高校生のときは、全部台詞を書き起こすということをしていました。

カオリ 私も黒歴史かつ妄想なのですが、昔は夢小説【編注:創作小説。好きなキャラクターとの恋愛小説がメイン】のサイトを作って、管理人をしていました。小説を書くときは、自分の名前を当てはめて書いていたので、いい文章を書けていたはず。黒歴史ですけど。

■「何だろう、この撮影」と思いました

——ここからは、新曲についてうかがいたいと思います。……と言いますか、今回のアフィリア・サーガさんの「非合理的かつ訂正不能な思い込み」のMVは今までで一番、最高にセクシーじゃないですか!?

カオリ すごいですよね。胸が開いた衣装で、私的にはコスプレの二次元のキャラみたいだし、露出しているのはここだけだから、どこがセクシーなんだと思っていますけど。センパイたちからは、今までで一番、セクシーだねって言われます。MVも女の子同士のイチャイチャを今回初めて撮りました。

——撮影しているときは、どうだったんですか?

ユミ 「何の撮影だ、これ」って、常にみんな言っていました。でも、スタッフさんやカメラマンさんが、「いいぞ、もっとやれ!」って求めてきたんですよ。メンバーの中にもイチャイチャのアドバイスをするメンバーがいたり、「きゃー!」って歓声を上げているメンバーがいたり、カオスな状況になっていました。

カオリ 私はコヒメちゃんに牛乳を飲まされて、その牛乳を右の口からこぼしてと監督さんに言われたんです。右の口元から牛乳をこぼすなんて初めてだし、それで胸元が牛乳まみれになったところを、コヒメちゃんが舐めるのも「何だろう、この撮影」と。でもカメラマンさんや照明さんの素晴らしい技術のお陰で、「カオリのシーンが一番ヤバい」と言われました。撮影に慣れて、グイグイとテンションを上げて入っていくメンバーもいれば、自分を捨てきれずに照れてしまっているメンバーもいたので、表情とか雰囲気も楽しめる映像になっているかと思います。

——イケてるハーツさんの「罪証のルシファー」のMVも怪しいですよね。

舞波 MVもストーリー仕立てで、怪しいゴスロリの集団が、秘密の儀式を行っているところを、一人の男性が見てしまい、私たちに引きずられ、椅子に座らされ、縄で縛られ、怪しい紙芝居を見せられて、洗脳されるという内容になっています。

橘 私たちも初めてづくしでした。今まで、アイドルらしい楽曲だったのですが、今回はガラッと変って。普段やらないことも多くて、メンバーの意地悪そうな顔だったりと、今までにない一面がぎゅっと詰まったMVだと思います。

舞波 今回、初めてエキストラの方にも出演していただいて、椅子に縄で縛ったり、引きずったりと、いろいろひどいことをしてしまったので、意地悪な顔をしつつも、罪悪感があって、“罪証のイケてるハーツ”でした。

橘 男性を引きずるなんて、初めてだったので、「本当に、すみません」って、謝りながらの撮影でした。MVでは頭サビくらいでしか使われていないんですけど、お辞儀しているシーンは、1時間以上撮影したんですよ。ぐるぐる歩くシーンも、使われたのは一瞬だったけど、何十周もしたんです。

舞波 怪しい館を再現したセットもすごかったよね。

橘 今回の撮影場所が、セカンドシングルの「世界へはばたけ!」と同じ結婚式場なんですよ。雰囲気が全然違うので、そういうところも裏話として楽しんでもらえたらいいなと思います。

——お互いにMVを見た感想を教えてください。

カオリ 個性的でヤバそうなものが、めっちゃ好きなので、一時停止して、使われている素材をめっちゃ見ていました。

ユミ ストーリー仕立てになっているのが、かわいいですよね。みんな怪しく悪い顔をしているから、罪悪感があったなんて思わなかった。怪しい雰囲気があるけど、ハーツさんのかわいらしさも出ているし、あと、『CHAOS;CHILD』の作品にも合った曲ですよね。

橘 「罪証のルシファー」は、歌詞が壮大なネタバレなんですよ。最初はラブソングだと捉えていたんですけど、カオチャを見ていくうちに、答え合わせになっていて。MVのストーリーと、カオチャとしての解釈と、自分なりの解釈と、3度おいしい「罪証のルシファー」です。「非合理的かつ訂正不能な思い込み」のMVは、メンバー全員で見たんですよ。すごかったよね。

舞波 悲鳴が上がりました。最初から、見事な谷間! そして、けっこうゴツゴツした百合で。

橘 「私たちもやることになったらどうする?」って話していたけれど、「うちらは、ダメだよー。サーガさんだからできる世界観だよ」って。それに、ハーツは胸のないメンバーが多いから……みんな自分にないものに興味津々になっちゃって、中学生みたいに何回も再生してみていました。カナちゃんが嫌がっているところがかわいいって、逆に話題になっていたから、本当に嫌がっていたんだって思わなかった。

舞波 モエみぃとコヒメさんは、やり切った感がさすがだなと思いました。

カオリ コヒちゃんも映像で見ると、やり切っていたけど、「カット」って言われる度に、ずっと小さい声で「これは何の撮影なんだ?」って言っていて、一番戸惑ってた。「私たちはアイドルだよね。これは何の撮影なんだろう。分からない、分からない……」って言っていた10秒後に、私の胸元を牛乳まみれにして、「すごい、この人」って思った。

舞波 さすが師匠〜(拍手)。この裏話、楽しかった。

——それでは、最後に、“らぶchu☆chu!!”な感じで、それぞれの楽曲のPRをお願いします!

一同 (急に黙って考え込む……)

——あ……、あれ? 無茶振りでしたか(汗)!?

舞波 オタクって、こういうもんなんですよ……。

橘 それが今、露呈してしまった……。めっちゃ、恥ずかしい……。

カオリ それでは……。はい、センパイ! 「非合理的かつ訂正不能な思い込み」をたくさん聞いて、赤ちゃんたちは、どこから来るのか教えてください!

舞波 お〜(拍手)。

ユミ 「非合理的かつ訂正不能な思い込み」は、ライブですごく盛り上がる曲になっていて、胸元がセクシーな衣装でダンスしているので、それを見に来ていただいて、一緒に“ちゅっちゅらーぶ”してほしいです!

舞波 MVで怪しく縄で縛らせていただいたので、そういう感じでいかせていただきます。「罪証のルシファー」の世界観に、全員縛られちゃってください! いい顔しているので、絶対MV見てね!

橘 「I don’t want to lose you. 万物を超える者」というソロパートをいただいたので、みんなの中の“万物を超える”莉衣ちゃんになっていきたいです!

——みなさん、ありがとうございました。
(取材・文/桜井飛鳥)

おたぽる

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