"あざとい"くらいが今っぽい「モテ英語」のルール10! 『ENGLISH JOURNAL』2021年6月号発売!

5月6日(木)17時38分 Rooftop

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株式会社アルクより、 新刊『ENGLISH JOURNAL』2021年6月号が発売される。

日本でも海外でも「人間関係」における悩みは尽きないが、 「周りの人に好かれたい/嫌われたくない」と思う人が大多数ではないだろうか。実は、 周りから好かれる人にはちゃんとした理由があるのだ。 本特集では「いい意味で『あざとい』英語」=「モテ英語」と称し、 周りの人に好印象を与える英語フレーズや話し方、 場面に応じた振る舞いなどを学ぶ。

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Intervew1 アンソニー・ホプキンス(俳優)
80歳を過ぎて出会った傑作、 演じることの至福

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80代に入ったアンソニー・ホプキンスが自らのハイライトと呼ぶ映画『ファーザー』(2020)。 アカデミー賞の主要部門にノミネートされ、 ホプキンスも主演男優賞を受賞した、 非常に評価の高いこの作品。 セットの使い方が一般的な映画とは異なるそうだ。 ホプキンスと、 共演のオリヴィア・コールマン、 監督・脚本を務めたフロリアン・ゼレールのインタビューをお届ける。

Interview2 ジェニファー・ダウドナ(生物学者)
ノーベル賞受賞者が語るゲノム編集の可能性と倫理的課題

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革新的なゲノム編集技術で2020年にノーベル化学賞を受賞したジェニァー・ダウドナ。 彼女が共同開発したCRISPR-Cas9という新しいゲノム編集技術は、 生命科学に革命をもたらしたといわれている。 CRISPR-Cas9が可能にする新たな治療法、 その一方で危惧されるゲノム編集の倫理的課題、 女性科学者としての思いなどを語る。

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