滝沢カレン、鈴木あきえを“四字熟語”で表現 本家もニヤリとなるセンス

5月7日(日)19時50分 Techinsight

滝沢カレンと鈴木あきえ(出典:https://www.instagram.com/takizawakarenofficial)

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モデルの滝沢カレンはバラエティ番組で不思議な日本語を話して注目を集めたが、最近は「俳句」や「オリジナル曲」を披露するなど多才ぶりを発揮している。その1つが「四字熟語」で相手のキャラクターをたとえる特技である。

5月6日に放送された『王様のブランチ』(TBS系)で“買い物の達人”に登場した彼女は、リポーターの鈴木あきえを「四字熟語」でたとえた。『鈴木あきえ akiesuzuki0312 Instagram』にて「滝沢カレンちゃんが付けてくれた、私をあらわす四字熟語、『万年笑顔』」と再確認する鈴木。スタジオを飾るジオラマ模型を見ながら「本日も執拗に笑っております笑」と自ら納得していた。

滝沢カレンは他にもバラエティ番組で共演した芸能人たちを“四字熟語”で表現している。笑福亭鶴瓶は「快楽名人」、中居正広は「支配抜群」、今田耕司は「独身番長」、藤本敏史(FUJIWARA)は「突如顔面」というように、それなりにその人のイメージを捉えているのが面白い。

有吉弘行が再ブレイクするきっかけとなった“あだ名”を思わせるが、滝沢の場合は“毒”を含んで笑いをとろうと考えていないようだ。それでも率直に人物を表現すると天然で“毒”が交じるのが彼女らしい。もし有吉と共演した時には「あだ名」と「四字熟語」を披露しあって欲しいものである。

出典:https://www.instagram.com/takizawakarenofficial
出典:https://www.instagram.com/akiesuzuki0312

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