『カードキャプターさくら』編:鈴木みのり 2018年をタロットで占う!?/インタビュー前編

5月8日(火)18時0分 アニメイトタイムズ

TVアニメ『マクロス△』のフレイア・ヴィオン役として声優・そして劇中ユニット・ワルキューレのメンバーとして活躍、2018年1月24日に「FEELING AROUND」でソロデビューを果たした鈴木みのりさん。5月9日に発売される2ndシングルは、TVアニメ『あまんちゅ!〜あどばんす〜』オープニングテーマとTVアニメ『カードキャプターさくら クリアカード編』新エンディングテーマを収録した両A面シングルとなります。
【あまんちゅ!盤】『Crosswalk/リワインド』、【さくら盤】『リワインド/Crosswalk』の2形態で発売されるということで、アニメイトタイムズでは前編と後編に分けてインタビューを実施。前編となる今回は、『カードキャプターさくら』から連想し、タロット占いで鈴木みのりさんの今年の運勢も占いましたよ!
 
『カードキャプターさくら』編 タロット占う2018年の鈴木みのり!——『カードキャプターさくら』といえばカード。そこから連想して、タロットカード占いをしてもらおうという企画になるのですが、今回はよゐこ濱口優さんの実弟にして現役タロット占い師の濱口善幸さんにお願いをして、鈴木みのりさんの2018年の運勢を占ってもらいたいと思っております。鈴木みのりさん(以下、鈴木):はい。あの、占いは初めてなんですけど、最悪の結果だった場合は、みなさん笑ってください……。
濱口善幸さん(以下、濱口):ではさっそく、2018年の鈴木さんの運勢を占っていきたいと思います。
(とタロットカードの説明をしたあと、カードを切りながら占いを始める濱口さん。カードを6枚並べます)
鈴木:な、なんか悪そうな絵だ!
濱口:それでは説明をしていきたいと思います。まず4月のところで[吊るされた男]というカードが出ているのですが、これは時間に縛られる、自由を縛られるという状態なので、今ちょうど忙しさに振り回されている状態を表しています。
鈴木:はい。
濱口:その忙しさで気づけば今年も終わりだねってなるのですが、その間に[女教皇]のカードが出ているので、新たに教わることによって、自分のやれること、できることが増えていくような流れがあるんですね。それと6月あたりに[魔術師]のカードが出ています。このカード自体はスキルアップを指しているので、この3枚で夏までの流れがわかるのですが、結構いい仕事が来はるんだろうなと思います。チャレンジをしながらもスキルとか、いろんなことができるようになっている感じでしょうか。
鈴木:はい。(緊張のため、はい。しか言えない鈴木さん)
濱口:次に[テンペランス(節制)]というカードが逆位置で出ています。これは金運を指すので、夏以降出費が重なるかも?
鈴木:うぉおお!! えぇえ!! あの、それは借金をするとかですか(震え)。
濱口:いや、そういうわけではないので大丈夫です。ただ大きな買い物をするとかです。
鈴木:良かったぁ。気をつけます。
濱口:で、その次に出ているカードが[隠者]なんですけど、このカードは正位置だと先の見通しが暗くなるということなんですが、逆位置なので、こうなっていこうというこの先の心構えができてくるのかなと思っています。
鈴木:あの、手汗がすごいです。最近いろいろお仕事をさせていただいて、これまで経験できなかったことも増えてきているし、できないことがあることもわかったので、それを克服できるように頑張ろう!ってつい最近思ったので、前半のカードは思い当たるところがありました。
濱口:最後に[女帝]のカードが逆位置に出ているんですけど、これは自分に対してのカードになります。最終的な自分に対しての目標。たぶん性格上ストイックなところがあって、自分はまだまだと思っているところがあると思うんです。周りは評価してくれているのにまだまだと感じている。さらに成長できる部分があるから、自分は完成していないという気持ちでいるのかなって思います。このカードが正位置だと、自分も周りも満足して完結するんですけど、逆位置なので満足はしていないのかなって思います。
鈴木:そうですね。満足はしないほうがいいです。
濱口:そうですね、まだ伸びていくことができると思います。というのが2018年の全体像ですね。で、ここからはアドバイスになるのですが、まだまだと思うからこそ成長はしていけるんですけど、今後は「我慢」が問題になっていきます。
鈴木:あ〜〜!! 我慢!! 我慢ができないと思っていたんですよ!
濱口:我慢ができない。もっと我慢しないといけないというところで、それが落ち込む原因になるかもしれません。
鈴木:我慢が足りてないな〜って、ずっと悩んでいたんです。
濱口:でもそれは、前半でいろんなことを我慢しちゃっているからなんです。それはたとえば、喉が渇いたけど今は我慢しようとか、些細な事なんですけど、そういう小さな日々の我慢を積み重ねていくと、いざというときに我慢ができなくなってしまうんです。こんなに頑張っているのにって思ってしまうと、そこからはわがままになってしまう。でもわがままで発散できていればまだいいんですけど、それを過ぎると今度は何も言えなくなってしまうんですね。そうなる前に、スタッフにいろんなことを我慢せずに言ったほうがいいと思います。
鈴木:言っていいんですね。
濱口:かわいいお願いならしていいと思います。結果仕事をしたくないと思ってしまったらダメなので。でも今回のカードを見ても全体的には明るくて、暗いカードは逆位置にくる方なので、絶対に世に出ていくべき人なんだと思います。[女帝]は逆位置なので、自信はまだ持てないかもしれないですけど、30歳くらいになると、やっていけるという自信も出てくるだろうし、先の不安はまったくないので安心していいと思います。
——ほかに占ってほしいことはありますか?鈴木:声優活動をもっとしていきたくて。これからどうなっていくのかを知りたいです!
濱口:わかりました。ではそれを占っていきたいと思います。
(再び占いを開始)
鈴木:な、何かカードが暗い……(不安)。
濱口:では、伝えていきたいと思います。まず[タワー]のカードが出ているのですが、これは一度崩壊する、みたいなカードなんです。
鈴木:わーーーーー(その場で崩れ落ちる)!!
濱口:でも崩壊はするんですけど、その先に[スター]のカードが出ているんですよね。だから声優としてのお仕事というところでは、必ず仕事は来ます。ただ[タワー]が出る理由としては、焦りとか、早く結果をと思っているところがあるからだと思うんです。
鈴木:そ、その通りです……。
濱口:でも[スター]で希望は出ているので、今は音楽活動など、出れるところでしっかりやっていくということをしていれば、声優の仕事もちゃんと入ってくる流れになると思います。ただ、[女教皇]という学びのカードが逆位置なので、今学んでいることで達成できていないことがあるかもしれないですね。
でもそれは時間が経過すれば学べることだと思いますが。で、[スター]のあとに[ホイール・オブ・フォーチュン]という願いが叶うというカードが逆位置で出ているんですよね。これは目標値が高すぎる故なのかもしれません。でもそれをし過ぎると、せっかくの[スター]がもったいないので、今ある仕事をまっとうするということを考えていけば、このカードも正位置になるのかなと思います。
鈴木:あぁ…。ひとつチャンスをいただくと、やった!と思うんですけど、それをやっている間に、早く次をやらなきゃ!って焦りが出てきちゃうんですよ。そういうのも関係していますか?
濱口:そうですね。先程も言った通り[タワー]は焦りから出るカードなので。あと[月]のカードが逆位置で出てきているんですが、これはすごく良かったです。これが正位置だと本当にトラブルに巻き込まれてしまうので。逆位置だとそれを回避できるんです。
ただ[皇帝]が逆位置なんですね。このカードは偉い男性を指すんですが、声優として仕事をもらうことを考えると[ホイール・オブ・フォーチュン]でチャンスを逃してしまって、偉い人にもハマらなかったということになるんです。
鈴木:怖い!
濱口:[スター]のカードが夏の終わりくらいだと思うんですけど、そのときに入ってきた仕事をしっかりと、その仕事のことだけを考えてやっていけば、それらを正位置に変えていくこともできるので、焦らず、しっかりと努力を見せていくことが大事だと思います。
鈴木:焦らずですね!
濱口:でも、本当にストイックが原因なんやろうなとは思いました。焦ると、料理でも入れなあかんやつを忘れてしまったりするので、それは絶対に良くなくて、今の料理を100%、120%完成させるんだ!という気持ちでいくことが大事なのかなと思いました。
鈴木:はい。あの、また占っていただいていいですか。
濱口:もちろんです。
——ありがとうございました!初めての本格的な占いを体験、そして気になる新曲「リワインド」について語る——占いをしてみていかがでしたか?鈴木:初めてちゃんとした占いをやったんですよ。自分の気にしていたことを指摘されて、うわ〜〜ってなりました。
——悩んでいたことというのは?鈴木:自分は我慢が足りていないのかなと思っていたんです。それこそ焦ってしまうのもそうですし、人生って波があると思うんですけど、ずっといい波じゃないと気がすまないというか。悪いときも耐えなきゃいけないんですけど、それに耐えられなくて、うわ〜〜ってなってしまう。
本当に焦っちゃうのは良くないなと自分の中でも結論が出始めたときに、その核心を突かれた感じでした。本当に最近焦りすぎて、一つのことに集中してはいるんですけど、次、次って考えちゃう。もっと今やっていることを大事にしないといけないと思ったので、最後に言われたことは、ごもっともですという気持ちになりました。
——こういう仕事は、ひとつの仕事の評価が確実に次につながっていきますからね。次はどんなことを占いたいですか?鈴木:2018年ではなく人生を占いたいです(笑)。でも全部知っちゃうのは良くないかな……でも、5年後くらいにどうなっているかを占ってもらいたいです。ただ、こうやって先を知りたがるのも焦っているってことなんですよね……(笑)。
——そうかもしれないですね。占いでも4月くらいは忙しいと出ていましたが、今回のシングルは大きな作品のタイアップが2つ同時にあるという、まさに超強力なシングルです。鈴木:はい。強力なタイアップです!
——もともと『カードキャプターさくら』は大好きな作品だったんですよね。前回のインタビューで、木之本 桜の髪型にしてくださいと美容院で言ったというエピソードがありましたが、『カードキャプターさくら』に対するエピソードはまだありそうですね?鈴木:たくさんあります。3歳くらいのときに再放送を見ていたんですけど、おじいちゃんの友達が温泉旅行に行ったときに、私が『カードキャプターさくら』が好きだからって、UFOキャッチャーで、桜のぬいぐるみを取ってきてくれたんです。それは今でも持っています(笑)。
あと高校生くらいで、ひとりでいろんなところに行けるようになったので、さくらの展示会とか、グッズの販売があれば行っていましたね。そのときに買ったグッズは今も実家に飾ってあります。
——そんなにハマってしまう『カードキャプターさくら』の魅力はどこにあると思いますか?鈴木:女の子が憧れる女の子ですよね。最強とかではないけど、できることを絶対に頑張ろうと向かっていく姿が、同い年くらいの女の子にパワーを与えていると思います。私も桜ちゃんの頑張る姿に勇気をもらっていました。あとは単純にコスチュームがかわいいです。それに心の優しい温かい人ばかりが出ているので、作品自体が温かいですよね。みんながお互いのことを思いやっているんです。
——その憧れの作品に出演しているというのも驚きですよね。鈴木:すごいですよね! ただ、実感は最近まで全然なかったんです。4月1日に『さくらフェス2018〜さくらとみんなのハッピーイースター〜』に出て、そこでみなさんとお話している自分を客観的に考えてみると何かすごく不思議な感じがして。でもそこで、自分も『カードキャプターさくら』の一員になれたんだ!って、やっと実感が湧いたんです。
——15年以上前に見ていた作品で、しかもその頃と同じ声優さんと一緒に出ているのだから、実感が湧かなかったというのもわかります。鈴木:本当に奇跡のようですからね。クリアカード編は私が演じている詩之本秋穂ちゃんも結構出番がいっぱいあって、絡みがすごくあるんですよね。
——その作品でエンディングテーマを歌うというのは、どういった経緯で?鈴木:詩之本秋穂を演じさせていただくのは昨年の夏くらいに決まっていて、9月30日に行った自分の誕生日イベントのときに発表したんです。で、その日の誕生日会兼打ち上げでスタッフさんとご飯を食べているときに、プロデューサーさんに「2クール目のエンディングをやることになりました」とさらっと言われて、ただただビックリでした。誕生日プレゼントみたいで嬉しかったです。
——特にアレンジ面ですけど、とても『カードキャプターさくら』っぽい曲だと思いました。鈴木:曲を受け取ったときは、キャッチーで、一度聴いたら頭から離れないサビだなと思いました。『さくら』らしさはもちろんあるんですけど、これまでのエンディングの雰囲気ともちょっと違うのかなと思いました。歌うときは、秋穂ではなく、『カードキャプターさくら』のエンディングアーティストとして、桜の年代になったつもりで唄わせていただきました。
——ちょっと声が普段より幼いのかなと思いました。鈴木:はい。年齢感は意識的に下げています。歌詞が桜ちゃんくらいの年代の子が感じていそうな気持ちだったので、私も小・中学生くらいの気持ちに戻して、知らないことがいっぱいでワクワクしているような気持ちで唄わせてもらいました。
——エンディングの映像を見てどうでしたか?鈴木:映像を見て、実感がじわじわ湧いてきました。曲自体はかわいらしくてキャッチーで、モモとケロちゃんとスッピーの絵もすごく可愛かったので、この作品に新しく出会った小さい子も、ずっと好きな大人のみなさんも、好きになってもらえそうだなと思いました。私は坂本真綾さんを知る前から「プラチナ」とか、CLAMP先生の作品の曲でいうなら「ループ」や「風待ちジェット」を歌っていましたし、そういう曲はライブでもみんなが笑顔になるんですね。
みんなで手を振りながら聴いたり、作品を思ってひとつになれるのがすごくいいなと思ったので「リワインド」もそういう曲になればいいなと思います。なので振りもちょっと考えているんですよ。『さくらフェス2018』で歌ったんですけど、サビですごく簡単な振りをつけたんです。それを短時間で覚えてくれて、小さい子も踊っているのが見えたので、すごく嬉しかったです!
再び自身の作詞曲「大好きになってよかった」——「リワインド」が1曲目に収録されている【さくら盤】には、カップリングの3曲目に「大好きになってよかった」という曲が収録されていますね。これは鈴木みのりさんが作詞をしています。鈴木:はい。メロディを聴いて、キラキラしたかわいらしい曲だったので恋の歌にしようと思いました。裏設定としては秋穂と(秋穂の身の回りの世話をしている)ユナ・D・海渡の関係みたいなのを歌詞にしたいと思ったんです。
でもまだまだ私は作詞初心者なので、プロデューサーさんに「もっと情景が見えるような歌詞に」と指摘いただいて、上京して間もないときの写真をなんとなく見ていたら、紫陽花の写真があって。発売が5月でもうすぐ梅雨だから、雨の感じも取り入れたりしようと思いました。雨なら相合傘にしようかなとか、学生にしようとか、自分の中の少女漫画脳でいろいろな設定を考えていったんです。
——最初のモチーフからはだいぶ離れていったのですか?鈴木:そうなんです。どんどん変わっていって。でも作詞をするにあたって、あらためていろいろな方の歌詞を見るようになりました。そこで作詞の難しさを痛感しつつも、次に生かしてやる!という気持ちもありました。
——〈帰り道 傘越しに 君のこと みつめるの〉という歌い出しなんて、すごくいいと思いましたよ。鈴木:良かったです。でもこれも指摘を頂いてから出てきた歌詞でした。あと、最初に愛とか恋とかをたくさん散りばめていたら、「みのりちゃん、愛と恋は違うんだよ」って言われて勉強になりました(笑)。私はまだ愛はわからないので、恋について書きました(照)。
——それとこの曲、渋谷系っぽいサウンドですね?鈴木:そうなんです。プロデューサーがピチカート・ファイヴさんのことが大好きで、初代のボーカリストの佐々木麻美子さんと高浪慶太郎さんにコーラスをしていただいたんです。なので初めて自分でコーラスを入れていない曲になってます。
あとは、いつもと違う古めのマイクを使ったり、私もいつものパーンと張った歌い方よりも甘め甘めに、囁くことを意識して歌ったり、新しい挑戦が詰まったが曲になりました。
[後編へ続く]
インタビュー後編では、『あまんちゅ!〜あどばんす〜』のOPテーマとなる「Crosswalk」のほか、カップリング曲の裏話、そして今後の意気込みまで語っていただきました。
さらに今回行ったタロットカード占いの番外編として、鈴木みのりさんが占う側に挑戦した模様もお届けします。お楽しみに!
[取材・文/塚越淳一]
CD情報■鈴木みのり「Crosswalk/リワインド」(両A面2ndシングル)
2018年5月8日(水)発売 各1300円+税
【あまんちゅ!盤】https://www.animate-onlineshop.jp/affiliate/affland.php?company_id=101&lsurl=https://www.animate-onlineshop.jp/products/detail.php?product_id=1511191&lstid=AMAUTOTRACK (アニメイトオンラインショップでの購入はこちら)
1.Crosswalk(TVアニメ『あまんちゅ!〜あどばんす〜』OPテーマ)
作詞:坂本真綾、作曲・編曲:北川勝利、ストリングス編曲:河野伸
2.リワインド(TVアニメ『カードキャプターさくら クリアカード編』新EDテーマ)
作詞・作曲・編曲:白戸佑輔
3.ちいさなみのり
作詞・作曲・編曲:堂島孝平
他、各曲instrumentalも収録
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1.リワインド(TVアニメ『カードキャプターさくら クリアカード編』新EDテーマ)
作詞・作曲・編曲:白戸佑輔
2.Crosswalk(TVアニメ『あまんちゅ!〜あどばんす〜』OPテーマ)
作詞:坂本真綾、作曲・編曲:北川勝利、ストリングス編曲:河野伸
3.大好きになってよかった
作詞:鈴木みのり、作曲:加藤冴人、編曲:鈴木智文
他、各曲instrumentalも収録
 
『カードキャプターさくら クリアカード編』新OPEDテーマシングル連動購入キャンペーン実施決定!新OP「ハートビート/安野希世乃」の初回生産分に封入されている【連動購入キャンペーン応募ハガキ】に、本作封入の【応募抽選券】を貼り付け、ご応募いただいたお客さまに、抽選で下記の景品をプレゼント!
※詳細は応募ハガキに記載致します。
※応募抽選券は【さくら盤】に封入されております。【あまんちゅ盤】は当キャンペーン対象外となります。
★A賞:安野希世乃&鈴木みのり直筆サイン入り色紙&複製サイン入りクリアファイルセット(20名様)
★B賞:安野希世乃&鈴木みのり複製サイン入りクリアファイル(200名様)
※応募締切:5月31日消印まで有効。当選者の発表は景品の発送をもって代えさせていただきます。
※「クリアファイル」の絵柄は各ジャケットのイラストを使用したデザインになります。
http://e-stonemusic.com/minoringo/ (公式サイト)
https://twitter.com/minoringo_staff (公式ツイッター)(@minoringo_staff)
https://minoringo-fc.com/ (鈴木みのりティザーサイト)

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